己龍/愛怨忌焔

達磨

己龍


word: 黒崎眞弥 music: 九条武政

『愛怨忌焔』収録

  
        

「ええ、其れまでは性癖や自慰でさえも非常に平凡なものでした。」

びちゃびちゃぐちゃ...どろぉ...だらぁだらり
剥き出し柘榴の糸引き花
呂律の羅列 らりるれろ

奥まで開いて覗く

いないないないないないないばあ
左脚 右腕 膣痙攣
回る姦る回る姦る
だるまさんがころんだ

びちゃびちゃぐちゃ...どろぉ...だらぁだらり
奇異な曲線に反り立つ魔羅
呂律の羅列 るれりらるれ

ごろり、ごろんと。

いないないないないないないばあ
右脚 左腕 貞操帯
回る姦る回る姦る
だるまさんがわらった

「彼女の左脚は透き通るように白く綺麗で柔らかく...遂にはその味を知ってみたくなった、其れだけの事です、
ただ、単純に性的興奮を覚えるこ事への嗜好が変わってしまったというだけですから僕にとっては至って普通のものなのです。
彼女もどうやらソレが心地好かったのか、ええきっとそうでしょう僕に満面の笑みを浮かべてくれていましたから。
とても清々しい朝で優しく微笑みかけてくれていたのくれていたのが何よりも本当の意味で貴女を手に入れた素晴らしい朝でもあり、全ての始まりなのです。」

「そんなに僕の事が、嫌いですか?」

いないないないないないないばあ

「御喋り雀は舌切り落とせ」

嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌 嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌
嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌 嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌

まわるまわるまわる

だるまさんがこわれた

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