the Raid./ピリオド

Epilogue

the Raid.


word: 星七 music: 由羽

『ピリオド』収録

  
        

透明なガラス玉映るのは 今でも変わらない澄んだ眼差し
胸を深く突き刺す望まぬ答え
時間だけが虚しく響く 届かない声

どんな凛とした花もいつしか 風に散りゆく運命
走馬灯のように浮かんでは 過ぎし日々を悔やんだ

Let's wrap it up everything.
回避不能 a wise answer
無関心で無神経な Go for it!
How dare you such a thing.
戻る道もなく 立ち往生
失って得たものは少数で
全て犠牲 Nothing can be done about it.

透明なガラス玉映るのは 今でも変わらない澄んだ眼差し
胸を深く突き刺す望まぬ答え
時間だけが虚しく響く 届かない声

見栄もプライドも音も立てずに 無惨に崩れ落ちた

Let's wrap it up everything.
回避不能 a wise answer
無関心で無神経な Go for it!
How dare you such a thing.
戻る道もなく 立ち往生
失って得たものは少数で
全て犠牲 Nothing can be done about it.

綺麗事で飾り立てたって 埋まらなくて またそれ以上を求めて
もっと分かり合えたら 独り善がりだね
現実と幻想の狭間で 溺れていたいよ

涙の場所までどれだけの
返しきれない想い歌えるだろう

透明なガラス玉映るのは 今でも変わらない澄んだ眼差し
胸を深く突き刺す

”Epilogue”

綺麗事で飾り立てたって 埋まらなくて またそれ以上を求めて
もっと分かり合えたら 独り善がりだね
時間だけが虚しく響く
だけど微熱はあの日のままで 届かない声

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