蜉蝣/愚弄色

朦朧エピローグ

蜉蝣


word: 大佑 music: 大祐

『愚弄色』収録

  
        

朝から最高な雨降り 今日こそ自殺日和
何もかも面倒臭くて 笑いながら階段を上った
天国までの片道切符 手にした最高な自殺日和
さよなら短い人生 さよならドス黒いクズども

嗚呼 だけどやっぱり 君の顔がちらついて
躊躇ってしまうから この言葉を叫ぼう

「自己の解放」

目の前がクラクラになり始め 
両足はガクガクと震えだし
脳内がドクドクよ脈をうち 
朦朧のままエピローグは幕を下ろす leap down

嗚呼 気付けば今夜も独り 自殺未遂と眠ってる
中途半端な生き方 故 中途半端な死に方
嗚呼 だけどやっぱり 君の顔がちらついて
躊躇ってしまうから この言葉を叫ぼう

「自己の解放」

目の前がクラクラになり始め 
両足はガクガクと震えだし
脳内がドクドクよ脈をうち 
朦朧のままエピローグは幕を下ろす leap down

空からザンザンと慈悲の雨 
地面にはバラバラの俺が

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