2018-08-14

DJ KAORI、AKLOらが出演!有名アーティスト登場に会場は大盛り上がり

VILLA TOKYO(所在地:東京都港区六本木)は、8月9日(木)に自由な音楽体験をコンセプトとしたイベント「FREE UP FES」を開催いたしましたので、その様子をご報告いたします。THREE1989、ALISA UENO(DJ set)、DAISHI DANCE (DJ set)、AKLO、DJ KAORI (DJ set)が出演いたしました。普段の雰囲気から解放された自由なイベントとなりました。ラストを飾るDJ KAORIの登場で、会場の熱気は最高潮になりました。
今回のイベントは、会場は「自由な音楽体験」というコンセプトの下、来場した方はフロア内の撮影を‘’自由に‘’行い、
Ploom TECHであれば、全フロア喫煙可能だったことから、喫煙者も‘’自由に‘’音楽を楽しんでいました。
Ploom TECHはJT独自の「低温加熱式」を採用しており、煙のにおいがしない、つかない、クリーンな新感覚たばこです。においや空気の汚れを気にせず、さまざまな場面で、‘’自由に‘’自分のスタイルに合わせて、吸いたい時に吸いたい分だけ楽しめることから、来場者に‘’自由に‘’楽しんでいただきたいという今回のイベントのコンセプトを強調しました。

 また、今回のイベント実施に伴い、出演アーティストからコメントをいただきました。
【一部抜粋】
一番「自由だな」と感じる瞬間はどんな時ですか?
THREE1989「ライブ遠征などで行く知らない街、知らないお店で打ち上げ時のご飯を頂いているとき。 」
AKLO「大騒ぎしている時。 」
DAISHI DANCE「DJは週末や連休が仕事なので空いている平日の旅行しているとき」

「FREE UP FESは【通常の音楽フェスよりも「自由な音楽体験」】をコンセプトとした音楽イベントです。ライブを楽しむ時、それ以外の空間も含め、FREE UP FESのあらゆる瞬間に自由を散りばめ、普段の生活から解放された1日を楽しんでいただく体験を提供します。今回のイベントですが、会場内は全エリアでPloom TECH OK。ライブを楽しみながら自由に Ploomin’ できる空間となっております。」と、イベントの概要を紹介が行われました。

 最初のアーティスト、THREE1989が紹介され、ステージへ。

全員が1989年生まれの3人組バンドTHREEE1989(読み:スリー)。
「Shohey(Vo)の圧倒的な歌唱力と美声、Datch(DJ)が生み出す時にアッパーで時にディープなグルーブ、Shimo(Key)の様々な楽器を使いこなす高いアビリティを駆使しパフォーマンスを行う。1970~80年代の音楽に影響を受けたメンバーが作るサウンドは、ダンスミュージックの持つグルーヴに、ポップスの要素を織り交ぜ、現代的ながらもどこか懐かしさを感じます。」と紹介。

【セットリスト】
1.High Times
2.UNIVERSE
MC
3.mint vacation
4.UMBRELLA

■トーク内容■
ユニット結成の流れは、THREE1989は上京のタイミングが一緒で専門学校や友達のつながりで結成したことを紹介。

今回の「自由」というイベントのコンセプトからPloom TECHの話に。
普段からPloom TECHを愛用しているShohey(Vo)さんは、「普通のタバコより吸いやすくメンソールがとてもスースーして暑い夏にもおすすめ。」とお気に入りのフレーバーを紹介し、Datch(DJ)さんは「Ploom TECHを吸ってPloomerになったのでPloominな感じで今日はいきたいと思います」というPloom TECH 3段活用を来場者に伝授し、場内を湧かせました。
また作曲について聞かれた際には「Ploom TECHはにおいがしないので、作曲中も気にせず吸えますね」と自分のスタイルに合わせた自由な使い方を紹介しました。
最後には、会場でPloom TECHを吸ってる人を見渡し、Ploomerがたくさんいますね、と盛り上げました。

続いてはALISA UENO。「数々のフェスやブランドのイベントでプレイし、afrojackやdiploなどの名だたるアーティストのオープニングアクトを務める。Apple「iPhoneX」のCMソングに参加し、日本人として史上8人目の全米シングルチャート入りを果たした。」と紹介を受け登場しました。

札幌を拠点に活動するDJ / PRODUCER。
「ダンスフロアに強烈なピークタイムと一体感を創り出す。幅広い選曲とエンターテインメント性溢れるプレイを武器にDJ GIGは年間200回以上にも及びます。」と紹介。

続いては、AKLO。「東京生まれメキシコ育ち、日本人の母親とメキシコ人の父親を持つハーフ・メキシカン。国内を代表するラッパーの一人。」と紹介を受け登場すると、会場のボルテージは一気に高まりました。

MCセクションではラッパーのイベントにあまり行ったことがないという来場者に向けAKLO自身も「来場者と同じくらい戸惑っている」というコメントで会場の笑いを誘う一面もありました。


【セットリスト】
01.Dirty Work 3:12
MC 1:00
02.Getter 2:00
03.The One 1:30
04.MF Problem 2:00
MC 1:00
05.Fuego 2:00
MC 1:00
06.New Days Move 3:21

大トリは、DJ KAORI。「国内外でパワフルに活躍する日本人女性として数多くのメディアでも紹介されDJプレイのみならず、そのファッションセンスや、ライフスタイルでも、女の子の憧れの的となっている。」と紹介を受け登場しました。


■出演者特別インタビュー
DJ KAORI
・この夏、ここまでで最も刺激的だった体験はなんですか?
A)こだまとのぞみを間違えて、名古屋往復しました!!

・この夏、これから最も楽しみにしていることはなんですか?
A)Las Vegas Trip!!

・「自由な音楽体験」をコンセプトにした今回のイベント。 選曲にあたって、特に考えられたことはなんですか?
A)とにかく楽しくやること(笑)

・一番「自由だな」と感じる瞬間はどんな時ですか?
A)休みの日。

・今一番解放されたいと思っているしがらみはなんですか?
A)常識。


AKLO
・この夏、ここまでで最も刺激的だった体験はなんですか?
A)大阪でのZORNとのA To Z Toorでのライブ

・この夏、これから最も楽しみにしていることはなんですか?
A)沖縄でのライブ

・「自由な音楽体験」をコンセプトにした今回のイベント。 選曲にあたって、特に考えられたことはなんですか?
A)自分が最近作った曲の中心に今の自分の音楽

・一番「自由だな」と感じる瞬間はどんな時ですか?
A)大騒ぎしている時。

・今一番解放されたいと思っているしがらみはなんですか?
A)なし


THREE1989
・この夏、ここまでで最も刺激的だった体験はなんですか?
A)「mint vacation」という楽曲をリリースして、そのミュージックビデオの撮影をしたこと。長回しのシーンやコミカルな表情など初めての試みが沢山あった撮影だったから。

・この夏、これから最も楽しみにしていることはなんですか?
A)各地方でのライブ。初めて行く北海道は特に楽しみ。

・「自由な音楽体験」をコンセプトにした今回のイベント。 選曲にあたって、特に考えられたことはなんですか?
A)プルーム・テックを語る上で重要なキーワード「低温と匂い」に因み、ダンスミュージック特有の低音、夏の匂いを感じさせるアンセムなど、自然と踊り出すような選曲や流れを意識した。

・一番「自由だな」と感じる瞬間はどんな時ですか?
A)ライブ遠征などで行く知らない街、知らないお店で打ち上げ時のご飯を頂いているとき。

・今一番解放されたいと思っているしがらみはなんですか?
A)納期ギリギリにアイデアが止まらなくなったときの制作期限。


ALISA UENO
・この夏、ここまでで最も刺激的だった体験はなんですか?
A) Frozen the broadway

・この夏、これから最も楽しみにしていることはなんですか?
A) Greece yacht week

・「自由な音楽体験」をコンセプトにした今回のイベント。 選曲にあたって、特に考えられたことはなんですか?
A)自分らしさでsetを組んでお客さんのリアクションを見ながら考えました。

・一番「自由だな」と感じる瞬間はどんな時ですか?
A)ない

・今一番解放されたいと思っているしがらみはなんですか?
A)日本の湿気

DAISHI DANCE
・この夏、ここまでで最も刺激的だった体験はなんですか?
A)ヘリコプターの操縦訓練

・この夏、これから最も楽しみにしていることはなんですか?
A)100mまで遠隔操作できる水中ドローンを買いました。

・「自由な音楽体験」をコンセプトにした今回のイベント。 選曲にあたって、特に考えられたことはなんですか?
A)空間BGM

・一番「自由だな」と感じる瞬間はどんな時ですか?
A)DJは週末や連休が仕事なので空いている平日の旅行しているとき

・今一番解放されたいと思っているしがらみはなんですか?
A)ありがたいことに今の環境にしがらみないんです。

出演者プロフィール
DJ KAORI
14才からアナログ盤を集め始め、16才の頃から自己流でDJを始める。単身でニューヨークへ渡り、プレイしているところを彼女が尊敬するFUNKMASTER FLEXの目に留まり、彼が率いるBig Dawg Pitbulls唯一の女性DJとして迎え入れられる。 これまでに音楽界以外でもマイケル・ジョーダン、マジック・ジョンソン、マイク・タイソン等スーパーセレブからも彼らのパーティでのDJ依頼を受けるまでになる。
その後、ニューヨークのNo.1ラジオ局Hot 97にて日本人としては初となるDJプレイを披露、US以外でもUK、フランスなどでも活躍。日本ではこれまでにDouble、安室奈美恵等のリミックスを手掛け、最近では歌手としても活躍中。2004年3月にリリースされた
2枚組CD「DJ KAORI’S Ride Into The Mix」は日本のミックスCD史上最大のセールスを記録している。
海外でパワフルに活躍する日本人女性として数多くのメディアでも
紹介されまくるDJ Kaoriは、国内外におけるDJプレイのみならず、
そのファッションセンスや、ライフスタイルでも、女の子の憧れの的となっている。

AKLO
東京生まれメキシコ育ち、日本人の母親とメキシコ人の父親を持つハーフ・メキシカン。
2012年にリリースしたデビュー作"THE PACKAGE"はiTunes 総合チャートで初登場1位を獲得。その年のiTunes"ベスト・ニュー・アーティスト"への選出やシングル曲"Red Pill"がMTV VMAJにノミネートされるなど、各メディアで高い評価を集め、一躍、注目アーティストとなる。
2013年にはNIKE "AIR FORCE" 30周年を記念したオフィシャル・アニバーサリー・ソング "Future One" を発表。また、同年には満員御礼となったSHIBUYA-AXでの東京公演を含む、SALUとのツーマン・ツアー [O.Y.W.M TOUR 2013] を東名阪にて実施。大成功となる。
2014年のフジロックでは、Damon Albarnのステージへサプライズ・ゲストとして出演。Gorillaz名義での代表曲”Clint Eastwood”でラップパートをグリーン・ステージで披露し話題を集める。同年9月には2年振りとなる待望の2nd ALBUM "The Arrival" をリリース。iTunes Best of 2014ではヒップホップ / ラップ部門で年間最優秀アルバムを受賞。
2015年、自身2度目のワンマンを渋谷クアトロで開催しチケットは即完。また、同アルバムからのシングル曲”RGTO”はMTV VMAJやSSTV MVAにノミネートされ、YouTubeでは900万回再生を突破するなど、ジャンルを問わず、多くのリスナーの間で話題を集めるスマッシュヒット曲となる。
2016年1月には所属レーベルをトイズファクトリーへ移籍。6月にはメジャーデビュー作にして、3rd ALBUMとなる”Outside the Frame”をリリース。
赤坂BLITZでの東京公演含む、自身初のワンマン・ツアー”Outside the Frame Tour”を成功させる。
2017年、自身初のドラマ主題歌タイアップ曲となる”Different Man”を盟友JAY’EDとの共同名義で担当。
2018年、自身2度目となるドラマ主題歌『Dirty Work』を発表。ZORNとのツーマンツアー『A to Z TOUR 2018』を開催する。

THREE1989
全員が1989年生まれの3人組バンドTHREE1989(読みは「スリー」)。
Shohey(Vo)の圧倒的な歌唱力と美声、Datch(DJ)が生み出す、時にアッパーで時にディープなグルーヴ、Shimo(Key)の様々な楽器を使いこなす高いアビリティを駆使しパフォーマンスを行う。1970~80年代のR&B、ジャズ、ロックなどに感銘を受けたメンバーが創り出す、現代的なサウンドの中に当時の懐かしさを感じる、ニューノスタルジックな楽曲が特徴。また各メンバーが作詞、作曲、アレンジ(トラックメイク)が出来る。ライブ演奏は同期で行い、場所や環境によってアレンジや構成を変えて演出する。他にもサポートを招いての生バンド型や、クラブではDJ卓に3人並んでのDJスタイル型など幅が広い。またTHREE1989メンバーの共通目標として、NHK紅白歌合戦への出演を掲げており、シティポップと位置付けられている音楽が、いつか大衆音楽として認められるよう活動している。

ALISA UENO
大学在学中の2009 年にDJ 活動をスタートしたALISA UENO。国内最大級のビーチフェスとして知られるElectric Zoo やElectrox 等の国内の大型フェスに多数出演。海外でもDJ として活動する彼女は、メインアクトとしてプレイするイベントの他に、DJ MAG TOP100 DJs(世界DJ ランキング)にて女性DJ としてNo.1 を獲得したNERVO やAFROJACK、DIPLO やLIL JON 等のオープニングアクトも務め、STEVE AOKI やCharli XCX 等の名だたるアーティストとも共演している。2017 年には世界で活躍するサムライギタリストMIYAVIのツアーにBack DJ として参加し、数々のフェスでライブパフォーマンスを行なった。世界的ファッションブランドのFENDI やビューティーブランドYVESSAINT LAURENT BEAUTE 等のイベントでもプレイし、それらを含めると年間120 本を超えるパフォーマンスを行っている。彼女は2016 年から3 年連続で渋谷区観光大使ナイトアンバサダーに選ばれ、日本のダンスミュージックシーンの盛り上げ役にも任命されている。2015 年には、NERVO の「Hey Ricky」にフィーチャリングアーティストとして参加し、シンガーとして世界デビューを果たした。その後、2017 年にSofiTukker の「Best Friend (feat.NERVO, The Knocks & ALISA UENO)」に参加。彼女がフィーチャリングアーティストとしてはもちろん、作詞作曲でも参加したこの曲は、全米シングル・チャートで5 週連続トップ100 入り(Hot100)を果たし、日本人アーティストとして史上8 人目、日本人女性ソロアーティストとしては史上3 人目のHot100 入りを果たす快挙を成し遂げた。また、「Best Friend (feat. NERVO, The Knocks & ALISA UENO)」は、世界中で放送されたApple“iPhone X”や世界的アンダー・ウェアブランドTriumphのCM ソング、また、ゲーム「FIFA 18」のサウンドトラック、映画「Ocean’s
8」の挿入歌等、多岐に渡って起用されている。他にも26 カ国のiTunes Dance chart で1 位を獲得、日本Shazam チャート1位獲得と数々の実績を残し、今最も話題の曲だ。センス豊かな選曲とエネルギッシュなプレイで一気にフロアロックするALISA。英語も堪能な彼女は世界中を飛び回り、様々なカルチャーや音楽、ファッションを吸収し、自身のフィルターを通して新しい作品へと融合させる。その感覚はまさにアーティスト。彼女の独特なヘアスタイル、メイクやファッションから、TOKYO 出身の”IT GIRL” としてファッションリーダー的存在のALISAは世界基準で活躍するDJ としても、そのパフォーマンスで数多くの人種を魅了してきた。日本のみならず世界中にファンを持ち、DJ/Producer として今後も活躍が期待されている。

DAISHI DANCE
札幌を拠点に活動するDJ/PRODUCER。
TRIBAL、OLDSCHOOL、MELODICなHOUSEからマッシブなEDMまでその時代で最もアップリフティングなダンスミュージックを軸に、4台のCDJを駆使した様々なジャンルを横断する唯一無二のプレイスタイルと矢印↑↑↑のオリジナルアイテムを使ったパフォーマンスでダンスフロアに強烈なピークタイムと一体感を創り出す。
幅広い選曲とエンターテインメント性溢れるプレイを武器にDJ GIGは年間200回以上にも及ぶ。
アジア最大のクラブイベントageHaやWOMB、VISION、ATOM、CAMELOT、TKなど東京を代表する大箱でレギュラーパーティを開催。札幌・大阪・京都・広島・福岡・沖縄などの日本国内のBIG ROOM CLUBでレギュラーDJを務め、ULTRA、electrox、MUSIC CIRCUS、RISING SUN ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN FESTIVALなど大型FESTIVALに出演している。
2017年からはUNIVERSAL STUDIOS JAPANを舞台に50日以上に及ぶDJ FESTIVALをプロデュース、DJとしても出演。
平日でも連日数千人~数万人を集客しテーマパークの中に突如出現する名物イベントとして既に定着させている。
海外での活動も頻繁に行っており、ロサンゼルス、ハワイ、韓国、中国、台湾、タイ、フィリピン、モンゴルなどの各地で行われたFESTIVAL、CLUBに出演。韓国ではDJ MAG TOP100CLUBS No5に選出されたOCTAGONのレジデントDJを務めている。
一方で、プロデューサーとしてはピアノやストリングスを軸としたメロディアスな楽曲プロデュースが特徴的で、2006年に「the P.I.A.N.O. set」で日本と韓国で同時デビューして以降ハイペースでたくさんのアルバムをリリースし、アルバム累計100万枚以上のセールスを記録している。
なかでもスタジオジブリ作品の名曲をハウスカバーしたアルバム「the ジブリ set」シリーズは異例の大ヒット、驚異的なロングセールスとなりクラブシーンの枠組みを越えDAISHI DANCEの名を広く知らしめることとなった。独自の哀愁メロディと日本の伝統和楽器とのコラボレーションも大きな特徴となっている。
また、Cr2 Recordsから盟友MITOMI TOKOTOと共作でリリースしたSAX@ARENAはbeatport総合TOP5にランクインするなどインターナショナルレーベルからのリリースや海外ヘッドライナーのREMIXなど国内外様々なアーティストのプロデュース、コラボレーションも精力的で、プロデュースワークではJ-POPアーティストのみならず、BIGBANGのHaru HaruやMY HEAVENをプロデュースするなど韓国アーティストへの楽曲提供も多数行っている。

http://www.villatokyo.com

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