期待だとか希望とか定員オーバーで乗れません
他の誰かに乗せてもらいな
何一つもいらないから

こんな思い出もいらない 重荷になるだけいらない

空を見上げても何もないから

小さな町の夜を越えて唄う
悲しみなら引きずり過ぎて削れ消えた

小さな想いは口にできないみたい
これ以上は傷つきたくはない

この白く細い繭に包まり眠る
起こさないで僕を
そっとしてくれよ

小さな町の夜を越えて唄う
失うモノをこれ以上増やしたくはない

いつかは消えてまた悲しみが降る
怖いだけさ ごめん 許してくれ

 ROCK LYRICをフォローする!

フォローすることでROCK LYRICの最新情報を受け取ることが出来ます。

歌詞リンクURL  ⇒

※この歌詞をHPやブログで紹介する場合、このURLを設置してください。

   ヒューマンエラーへのコメント

まだコメントはありません
  歌詞閲覧履歴
   

  関連動画一覧