2026-04-14
AKIRA(Z CLEAR)×樹(NETH PRIERE CAIN)対談 インタビュー!!
Z CLEARが、音楽を通して本気で殴りあいたいと思うバンドを呼んで行なう、相手へのリスペクトを込めた2MANイベント「ぶちバトル」。5月19日の「ぶちバトル」での対戦相手がNETH PRIERE CAINに決定!
Z CLEARが、ヴィジュアルシーンで支持や話題を集めているバンドと、毎回2MANスタイルで行っているイベント「ぶちバトル」。5月19日の対バン相手がNETH PRIERE CAINに決定した。この日のバトルに向け、AKIRA(Z CLEAR)と樹(NETH PRIERE CAIN)が対談を行った。
Z CLEARは、4月28日に渋谷WWWで行う「Z CLEAR 5大都市 ONEMAN TOUR『四大至剛』-TOUR FINAL-」公演が控えている。すでに会場で販売されているが、5月6日には1st FULL ALBUM『至大至剛』が全国流通になる。5月からは、XANVALAの最新ツアーのO.A.として全国各地を回ることも決定した。
NETH PRIERE CAINは今、リリースして間もない最新シングル『羽化の知らせ、威厳なる詠唱』を手に、NETH PRIERE CAIN新体制単独公演TOUR「開花ノ音」を開催中だ。ファイナルは、5月27日に渋谷WWW Xで行われる。
ここからは、2人の対談の模様をお伝えしたい。
「広島を背負っているバンドやけど」っていうインパクトが強かったし、ライブを見たら「おっ熱いな」と思った。いわゆる、「ハリボテバンドじゃねぇな」と。
──"ぶちロック"を掲げているZ CLEARが、定期的に開催している2MAN LIVE「ぶちバトル」。今回、初の対談企画を立ち上げたわけですが…。
樹 えっ?!今回が、「ぶちバトル」の初の対談になるんだ。
AKIRA そう。
樹 いいんですか、僕が第1号で。
AKIRA 光栄ですよ。ジーザスが第1号じゃないと、この企画自体が始まんねぇなと思って。まぁ、2回目をやるのかは未定だけど(笑)。
──ここで初めて「ぶちバトル」を知る方もいると思います。この企画の内容を教えてください。
AKIRA 「ぶちバトル」はその名の通り、仲よしこよしじゃなくて、俺らが「このバンドと戦いたい」「真正面からぶつかりたい」など、音楽を通して本気で殴りあいたいと思うバンドを呼んで行なう、相手へのリスペクトを込めた2MANイベントです。「ぶちバトル」は昨年からスタート。「毎月のようにやっていけたら理想だな」と思いながら始めたら、今のところはほぼ毎月できています。
──5月19日に池袋BlackHoleでバトる、NETH PRIERE CAINとの関係性が気になります。
AKIRA 付き合いは、けっこう長いです。
樹 僕らが4-5年前に初めてツアーで広島に行ったんですけど。そのときからの知り合いです。
AKIRA ツアーで広島へ来たときに、自分らもそのイベントに出させてもらって。そこが初めての出会いだったんですけど。
樹 それ以降も、ずっと付き合いは続いてる。
AKIRA NETH PRIERE CAINは、しょっぱなで見たライブのときからインパクトが強くて、そんときから「ジーデスジーザス」って言ってた姿が強烈で。
樹 その姿勢は、今も貫いているよ。
──お互いに、ファーストインパクトはかなり強かった?
樹 名古屋バンドって聞くと、地方感があると思うんですけど、それよりもさらに地方感のある広島のバンドで。しかも、「広島を背負っているバンドやけど」っていうインパクトが強かったし、ライブを見たら「おっ熱いな、いいじゃん」と思った。いわゆる、「ハリボテバンドじゃねぇな」と。
AKIRA ありがたいっすね、その言葉は。
樹 俺、そういうの、いつも見極めているし、それで (相手と)付き合うか付き合わないかを判断しているので。
AKIRA Z CLEARは、そのジーザスセンサーに…。
樹 ジーザスセンサーにひっかかりましたね。
AKIRA ひっかかりましたか、ありがてぇ。
──お互いに最初から…。
樹 好印象です。だから、今も関係が続いているし。
AKIRA ほんとっすよ。俺らも、広島に来たけん、一緒に飯食ったけん、だから誰でも彼でも仲良くするわけじゃあないんですよ。やっぱ芯を持ったバンドで、そこにリスペクトがないと仲良くはできないんで。ジーザスは、格好いいっす。
樹 お互いに思っていることだけど。やっぱライブを見ないと、その人の本質はわかんない。Z CLEARは、その芯を持っていたバンドだから。
AKIRA ありがたいっす。NETH PRIERE CAINもそうっすからね。
名古屋は俺らが背負わせていただいています…って、勝手に言っています。
──Z CLEARは、広島を背負う気持ちがめっちゃあるバンドだよね。
AKIRA もちろんっす。名古屋は?
樹 名古屋は俺らが背負わせていただいています…って、勝手に言ってます。
AKIRA 名古屋って旗は振らないっすか?
樹 名古屋って旗を振るなら、俺らよりも相応しいバンドがいるんで、俺ら、旗は振らない。その代わり、でっかい十字架は背負っているけど。
──お互い、高いプライドを持って活動しているのは間違いないですからね。
樹 そうですね。俺らも、旗は振らずとも、「名古屋バンド」っていう看板はしっかりと掲げて活動をしているので。
AKIRA おっ、格好いいじゃないですか。互いにコンセプトは違うけど、芯にある部分が揺るがないからこそ、やっぱレペゼンはあるんで。そこは、今後も大事にしていきたいなと思ってる。
樹 だからこそ今回、「ぶちバトル」でのバトルを申し込まれたことも嬉しかった。俺らも新メンバーが加入して新体制になったから、今の姿で、そのバトルを受けて立とうとね。
AKIRA こうやって、やる気を持ってぶつかってくれるのがいいっすね。
樹 お互いの気持ちが見えてきてこそ、いい2MANが出来ると思っているから、それは当然のこと。出る以上は俺ら、ぶっ倒す勢いでぶつかっていくんで。
AKIRA それはありがてぇ。俺らも、マジでぶっ倒してやろうという気持ちでぶつかりますから。
樹 果たして、倒せるかな(笑)
こっちが弱点だと思っていることを、「いやいやいや、それ弱点じゃないよ」と言える度量を、あのバンドは持っているんですよ。
──2MAN公演は、めちゃめちゃ刺激的な場だ。
AKIRA 刺激は、めちゃめちゃあるっす。俺、普段から聴きよるくらいNETH PRIERE CAINの曲が好きなんですよ。だからこそ勝ちたいなと思うんですね。NETH PRIERE CAINは、そう感じさせるバンド。やっぱりジーザスは。
樹 ジーザスは…NETH PRIERE CAINは、ライブが格好いいんで負けないっすよ。万が一負けそうになったらフィジカルで勝つ。物理的に倒す。
AKIRA 物理的に、それはちょっと危ねぇぞ(笑)
──Z CLEARとNETH PRIERE CAIN、お互いに出会ってから、もう何度も一緒にライブをやっている関係ですよね。
樹 そうっすね。何回も対バンはしているんで。
AKIRA 以前にも、1回だけ2 MANをやったことあるんですよ。
樹 以前にZ CLEARがワンマンツアーをやったときに、名古屋と大阪公演のオープニングアクトとしてNETH PRIERE CAINを呼んでくれたことがあって。じゃあ、今度はNETH PRIERE CAIN側から誘おうと、東京公演のときに2MAN LIVEという形で声をかけたんですよ。
AKIRA そのときに、めちゃめちゃ悔しい思いをしたんで、あの頃からずっとリベンジしたいなと思ってた。
──そのときの悔しさも、今回の「ぶちバトル」に声をかけるきっかけの一つになっていたわけだ。
AKIRA そうっすね。声をかけてもらったときに、勝ちにいくはずが悔しい気持ちになったからこそ、今度はこっちから声をかけて、ジーザスを悔しがらせたいというか、今度は勝ちにいくぞと。
樹 俺ら、絶対に負けないっすよ。
AKIRA こういう刺激しあえる関係のあるバンドって、なかなかおらんのですけど。関係が深ければ深いほど、相手の弱点も見えやすんいで、今回はそこを突いていこうかなと思ってる。そう言いながらも、ジーザスは手ごわいですね。こっちが弱点だと思っていることを、「いやいやいや、それ弱点じゃないよ」と言える度量を、あのバンドは持っているんで。
樹 弱点を突かれたら、それを武器に変えちゃうタイプがNETH PRIERE CAINなので。たとえライブ中にトラブルが起きようと、それをエンタメに変えられるのが、このバンドであり、俺なんで。
──樹さんは、Z CLEARをどんな風に見ています?
樹 「一番熱いバンド」というイメージ。
AKIRA うちら、気持ちでぶつかる意識しかないんで。
樹 それが、ライブにすごく出ている。いろんな対バンイベントの中、そこにZ CLEARいると、「この日、一番熱いバンドがいる」とイメージしてしまうくらいだからね。
俺ら、頭悪いんで変化球を投げられないんですね。とにかく、真っ直ぐ倒しにいっちゃうんですよ。
──「ぶちバトル」は気持ちと気持ちがぶつかりあう2 MAN イベントだ。
AKIRA そうっすね。俺らは、冷静になんかなれなくて、「負けたくねぇ、俺らが一番格好いいんだよ」っていう感情が、いつも物理的に出ちゃうんで。
樹 それは、どんな対バンのライブのときにでも出ているよね。うちらもそういう感情を出さないわけではないけど、ストレートを投げるタイプではないから、そこは変化球で攻めていく。
──5月19日の「ぶちバトル」は、剛速球と変化球との戦いだ。
AKIRA そうっす。俺らはストレートを投げるだけです。俺ら、頭悪いんで変化球を投げられないんですね。とにかく、真っ直ぐ倒しにいっちゃうんですよ。じゃけん、負けることもあるけど。それでも、真っ直ぐにぶつかりにいきたい。それがZ CLEARの持ち味であり、本質なんで。
樹 それが熱すぎて火傷をするから、俺らは変化球で攻めるのよ(笑)。
AKIRA 俺ら、どんな変化球が来ても、かならず真正面から受け止めるし、ぶつかっていくんで。
樹 逆に俺らは不意打ちが楽しいから、「あっ、こう来たか」みたいなところも見せていくよ。
──5月19日の「ぶちバトル」は、かなり熱いライブになりそうだ。
AKIRA それぞれのバンドのファンである童子(Z CLEARファン)も祈願者(NETH PRIERE CAINファン)も、この日は「負けたくねぇ」という気持ちから、それぞれに拳を握ってきてくれるだろうからこそね。
樹 俺らとしては、どっちのライブも楽しんでほしいけどね。
AKIRA NETH PRIERE CAINと対バンするたびに感じることだけど。童子も祈願者も、どっちのバンドも楽しんでいるイメージはある。
樹 その印象はあるね。
AKIRA お互いのバンドも、ファン同士も、相性はいいんじゃないかなと思う。
──この日の見どころを、改めてお願いします。
AKIRA そうだなぁ、NETH PRIERE CAINのことが好きだからこそ、媚びることなく、俺らの持ち味の真っ直ぐなロックンロールをぶち噛ましていこうと思っているんで、童子も祈願者も真正面からぶつかってきてほしい。もちろん、両方のバンドのライブにね。
樹 Z CLEARが直球で来るなら、俺ら、メンバーも増えて新しい武器も増えたからこそ、「NETH PRIERE CAINには、こんなにも引き出しがあるんだ」というのを思い知らせ、また心を折ってやろうと思っていますし、本気で倒しにいきます。
AKIRA お互い、本気で倒しあいます
──この熱い関係性は、ずっと続いていくんでしょうね。
樹 どっちも、生き残るバンドだからこそね。3年後や5年後でも、お互いガンガンに活動しているはず。
AKIRA もちろん、やってますよ。NETH PRIERE CAINとは、何度だって2MAN LIVEをやりたいし。まずは、5月19日の「ぶちバトル」ですね。
樹 5月19日は、池袋BlackHoleを破壊しましょう。
AKIRA ぶち壊して、そこに十字架を立てましょう。
樹 破壊して、この会場を乗っ取りましょう。
AKIRA 乗っ取りましょう。
Z CLEARが殴ってくるストレートパンチを顔面で受け止め、こっちはボディブローを噛ましてやろうと思っています。
──それぞれ、今後の展開を教えてください。まずは、Z CLEARからお願いします。
AKIRA 3月に4ヶ所、「Z CLEAR 5大都市 ONEMAN TOUR 『四大至剛』」をやってきましたけど。やるたびに手応えも動員もつかんできたので、その勢いを持って、4月28日に渋谷WWWで行うツアーのファイナル公演へZ CLEARはぶち挑みます。この日もすごくいいライブになるのは見えているので、ぜひ遊びにきてください。今も会場で販売していますが、ワンマンを見てぶち上がった人は、1stアルバム『至大至剛』も手にしてください。5月6日からは全国流通にもなるので、ぜひ手にしてほしいです。
──1stアルバム『至大至剛』の内容も教えてください。
AKIRA 1stアルバムの『至大至剛』は、「Z CLEARはこんなバンドだよ」っていう名刺代わりの作品です。この1枚を聴けば、「Z CLEARってこういうバンドなんだ」と一発でわかるのはもちろん、映画みたいな一つの作品にもなっています。
──5月からは、XANVALAが行う「XANVALA TOUR 2026 “AGNI”」のオープニングアクトとして帯同します。
AKIRA アニキらの胸を借りて各地を回ります。同じレーベルの先輩にツアーに連れていってもらうとか、最近は聞かない中、そういうことをしてでも面倒をみてやろうというXANVALAの持つ器が大きいというか、本当にありがたいからこそ、自分らも「ぶちロック」をかましてやりますよ。もちろん、XANVALAの背中もしっかりと見ながら、さらにバンドとして力をつけてやろうと思っています。
──NETH PRIERE CAINさんは今、各地をワンマンで回っている時期ですよね。
樹 最新シングルの『羽化の知らせ、威厳なる詠唱』を手に、まさに今、新メンバーを迎えた新体制としては初になる全国ツアー「NETH PRIERE CAIN新体制単独公演TOUR「開花ノ音」」の真っ最中です。このツアーのファイナルの場が、5月27日の渋谷WWW X公演。今、ツアーをやりながら感じているのが、ライブを重ねるたびに強くなっているなということ。毎回のライブが、いい意味で前回を上回る成長を見せているからこそ、その集大成をファイナル公演の渋谷WWW Xで見せつけ、そこからさらに先の目標に向かって突き進んでいくので。
──最新シングルの『羽化の知らせ、威厳なる詠唱』についても教えてください。
樹 NETH PRIERE CAINの作品には、毎回こだわりがある。それが、作品のタイトルと表題曲が異なること。MVも作った、シングルのリード曲の『威厳のアリア』を聞いてもらえれば伝わると思うけど、メンバーが5人(ツインギター)になったからこそ出来ることをふんだんに取り入れている楽曲。C/Wにも、新メンバーの2人(大馳(G)・Maya(B))を目立たせる曲もあるなど、念願だった5人編成だからこそ表現したかったことをめちゃめちゃ実践した作品になっています。
──最後に、互いに言葉で殴りあおうか。
AKIRA NETH PRIERE CAINすげぇいいバンドなんで、殴れないっすよ(笑)。とにかく、Z CLEARはこれからもジーザスに負けんくらいにロックで、真っ直ぐな音楽で殴ってやろうと思います。
樹 おっ、殴ってきたじゃねぇかよ(笑)。まずは、5月19日の「ぶちバトル」では、俺らも"ぶちジーザス"になって、どっちの良さも表現できるライブをして。Z CLEARが殴ってくるストレートパンチを顔面で受け止め、こっちはボディブローを噛ましてやろうと思っています。
AKIRA 当日の2MANでは化学反応を起こしたいなと思っとるんで、楽しみにしていてください。
樹 ジーザスはすごいぞ!!
TEXT:長澤智典
PHOTO:Kiwamu Kai(AKIRA&樹の写真)
INFORMATION
「ぶちバトル」
Z CLEAR PRESENTS「ぶちバトル」Z CLEAR vs NETH PRIERE CAIN
2026/05/19 (Tue)
池袋BlackHole
OPEN 17:30 / START 18:00
TICKET
前売 4,500 / 当日 5,000 (※D代別)
ACT
Z CLEAR/NETH PRIERE CAIN
DETAIL
◆e+一般(B)
購入URL(プレオーダー & 一般 共通)
https://eplus.jp/sf/detail/4495300001-P0030001
「Z CLEAR 情報」
Z CLEAR 5大都市 ONEMAN TOUR 『四大至剛』
2026/04/28 (Tue)
渋谷WWW
OPEN 18:15 / START 19:00
TICKET
前売S 15,000〈限定50名〉 前売A・B 1,000 / 当日 (※各D代別)
・来場者全員に無料配布音源あり
【TICKET】
S : Z CLEAR online shop
https://starwave.official.ec/categories/6841621
A : e+
https://eplus.jp/zclear/
詳細: https://zclear.ryzm.jp/live/539d77ac-4928-431b-9a2e-06a851a68160
1st FULL ALBUM『至大至剛』
Z CLEAR 1st FULL ALBUM『至大至剛』
2026年5月6日(水)発売《会場限定販売中》
型番:PIZC-002
発売元:PARAGUAS inc.
販売元:FWD Inc.
価格:4,400円 (税込)
限定:完全限定500枚
CD収録曲:
01. That’s my answer.
02. 至大至剛
03. ぶちROCK
04. JUNKIE
05. DINER
06. Drinker
07. 夜露死苦ブギー
08. 童子
09. ハーメルン
10. 束孤
11. 枯れない華
ご購入方法:
オンラインショップでのご購入
https://starwave.official.ec
全国のCDショップでのお取り寄せ:
全国のCDショップにて取り寄せが可能です。取り寄せをされる時にはお店のほうに「流通 FWD Inc.」「アーティスト名 Z CLEAR」「タイトル名 至大至剛」「型番 PIZC-002」をお伝え下さい。
CDに関する問い合わせ先 E-MAIL: info@starwaverecords.jp
XANVALA TOUR 2026 “AGNI” O.A出演決定
詳細 https://zclear.ryzm.jp/news/a17a6982-7863-40c6-85a6-62cf18ce9dbb
「NETH PRIERE CAIN 情報」
NPC新体制単独公演TOUR「開花ノ音」
2026.04.11(土) 豊橋clubKNOT
2026.04.12(日) 浜松FORCE
2026.04.22(水) 池袋BlackHole
2026.04.23(木) 横浜濱書房
2026.05.12(火) 福岡Queblick
2026.05.14(木) 阿倍野ROCKTOWN
2026.05.17(日) NAGOYA ell.SIZE
2026.05.27(水) 渋谷WWW X
ライブ情報は、こちらから
https://n-p-cain.com/schedule.html
『羽化の知らせ、威厳なる詠唱』
品番: DRRD-095
発売日:2026.02.18
形態: CD+DVD 2枚組
価格¥2,000(税抜)
発売元:Double River Record
販売元:FWD
[CD]
1.威厳のアリア
2.狂進曲-invisible scar-
3.Le ciel〜空に還る夢境〜
4.19576505(Instrumental)
5.威厳のアリア(Instrumental)
6.狂進曲-invisible scar-(Instrumental)
7.Le ciel〜空に還る夢境〜(Instrumental)
[DVD]
「威厳のアリア」(MUSIC CLIP)
サブスク
https://linkco.re/DPXFV0F5?lang=ja
SNS
Z CLEAR
WEB: https://zclear.ryzm.jp/
X: https://x.com/Z_C_OFFICIAL
NETH PRIERE CAIN
WEB: https://n-p-cain.com/index.html
X: https://x.com/NPCAIN_official
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