2026-04-01
ラジオ番組「銀河鉄道ナイトライン 」から派生。Sold Out公演になったスペシャルライブの模様をレポート。
ゲームやイベントの企画や制作をしているVTuberの「竜田」と、歌と鬱ゲー実況を中心に活動をしているVTuber「香椎きなこ」。2人がさまざまなゲストを迎えてトークを繰り広げる、調布FMで放送中のラジオ番組「銀河鉄道ナイトライン」。2人は、「竜田」と「香椎きなこ」のオリジナル曲を制作し、「銀河鉄道ナイトライン」のテーマ曲にするためにクラウドファンディングを行ってきた。その一環として2人は、クラウドファンディングで制作したオリジナル曲をお披露目するライブを開催した。それが、竜田・香椎きなこを筆頭に、五木つかさ/黄ノ瀬オブリ/ミラ・ルプス/陽向なつみ/白噛ましゅー/真神晴を迎え、3月28日(土)にGOTANDA G4で行った「銀河鉄道ナイトライン スペシャルライブ」になる。チケットはSold Outを記録。この日はVTuberが中心ということもあり、出演者の多くがイメージ映像越しやステージ前に張った幕に映し出されたシルエット越しにライブを行った。その環境も含め、満員の観客たちがひしめきあった当日の公演の模様を、ここにお伝えしたい。
五木つかさ
イベントのトップを飾って登場した五木つかさは、ステージ前に幕を張り、その奥で横を向いたシルエット姿で登場した。
軽やかに流れ出したピアノの調べ。背景に弦楽の同期音を流しながら五木つかさが歌いだしたのが、ロクデナシの『スピカ』。王子様のような凛々しいMCの声が、そのまま歌声になって羽ばたきだしたようだ。ひと言ひと言が説得力を持った、でも艶めいた歌声になって胸の奥まで響いてきた。曲が進むにつれて、次第に声に抑揚が出てくる。その感情的な歌に心が強く惹かれていく。
「僕は永遠を願ってしまう~いつか終わりが来ても、交わるときが来たら、どうか言わせてください、「おかえり」と」。語りに続いて歌いだしたのが、Tani Yuukiの『おかえり』。シルエット越しだからこそ、身振り手振りで示すその姿が、歌声へより興味を向けさせる。抑揚した、なんて表現力の豊かな歌声だ。だから、揺れ動くその声の行き先を心がずっと追いかけていた。
続くyamaの『Oz.』でも五木つかさは、言葉のひと言ひと言に感情という命を吹き込むように歌っていた。とても表情が豊かで声量にあふれた声だ。だからこそ、その大きな歌声のウネリの中に包まれながら、思いきり身を浸し、酔いしれていた。
五木つかさの語りが、次の曲をドラマチックに彩れば、心を揺らす素敵な思いの引き金になる。「僕がこれからも寄り添うような遠吠えを」の言葉をきっかけに、最後に届けたのが「どっちがいい」と問いかけるように歌ったRADWIMPSの『オーダーメイド』。どの曲もそうだが、原曲の中でも際立たせたい魅力を増幅させたうえで、五木つかさは自分だからこその色に楽曲を染めあげる。カバーなのに、オリジナルのようにも感じてしまうのは、表現力が豊かで深みのあるその歌声に絶対的な色があるからだ。五木つかさ、また絶対にライブに触れたくなるシンガーだ。
黄ノ瀬オブリ
高らかに声を響かせてsumikaの『ファンファーレ』を歌いだしたのが、黄ノ瀬オブリ。彼は、スクリーンに自身のイメージ画像を映し、黒い幕の後ろから歌声を響かせてきた。なんて力強く、生き生きとした声だろう。その歌が、触れた人たちの感情の背中を力強くグイグイと押していく。だから、フロア中から熱い声が響けば、黄ノ瀬オブリの歌に合わせて、たくさんの人たちが手にしたペンライトを揺らしていた。
続く米津玄師の『BOW AND ARROW』では、大きなスクリーンに映像も投影して表現していた。まるで目の前で米津玄師が歌っているような…と言いたくなるくらいの高い再現度もさることながら、やはり黄ノ瀬オブリも、彼だからこその凛々しくてパワフルで、触れた人たちの気持ちを前向きに蹴り上げる歌声で、満員の観客たちを、興奮を覚える景色の中へと連れ出していった。
一転、オリジナルのバラード曲『君の幻を追いかけていた』では、寄り添うような歌声を通して、この場にいる一人一人の心を、たくましい歌声の手でギュッと抱きしめていた。どんな曲でも黄ノ瀬オブリは、その表情豊かで深みのある歌声で、触れた人の心にいろんな感情の揺れを与えていく。だからその歌声を、耳が自然と求めていく。
Vaundyの『怪獣の花唄』を歌いだした途端、フロア中から熱い手拍子が響きだした。軽快に駆ける楽曲に乗せて、グイグイと迫る黄ノ瀬オブリ。彼の歌に合わせ、フロアからもかけあいの声が上がる。黄ノ瀬オブリ自身も観客たちも黒い幕という境界線を超え、互いに気持ちを熱くして一つに溶け合っていた。彼のさりげなくかけるビブラート声も、気持ちを嬉しく揺らす素敵な要素になっていた。観客たちが「眠れない夜に」など、黄ノ瀬オブリと一緒にかけあう様子に触れながら、これこそがライブだからこその臨場感と一体感だなとも感じていた。
最後に届けたオリジナル曲の『僕らは今を生きている』では、冒頭から熱い声がフロアから上がっていた。この曲では、黄ノ瀬オブリと一緒に歌をかけあえば、「Oi!Oi!」と声を重ねて騒ぐ景色がこの場に生まれていた。熱を抱いて爆走するアッパーな、つかみを持ったロックチューンに刺激を受け、気持ちが熱く奮い立つ。大きなスクリーンに映しだされた映像にも目を向けつつ、誰もが、自分に負けたくない気持ちを「Oh!Oh!Oh!」という声にして黄ノ瀬オブリに届けていた。
ミラ・ルプス
ミラ・ルプスも、スクリーンに自身のイメージ映像を投影し、黒い幕の後ろで歌う形でライブを行った。どこか舌足らずで、ちょっと甘えた要素を持った彼女の歌声に触れていると、胸がキュンと鳴る。だから、冒頭を飾った可憐Girl'sの『Over The Future』に触れながら、大胆ながらもちょっと萌えキュンな要素を持った歌声に、心がずっと引き寄せられていた。良い意味で親しみのあるというか、身近な距離感を覚える歌声だからこそ、その声へ煽られるままに声を上げてはしゃぐ観客たちの気持ちも、すごく納得だ。
次に届けたのが、愚民のみんなへと贈ったMOSAIC.WAVの『洗脳・搾取・虎の巻』。ミラ・ルプス、電波系や萌え系の歌がとても似合うシンガーだ。もしや彼女自身が秋葉原POPからの影響を多分に受けているアーティスト?観客たちのはしゃぎたいツボをしっかりと押さえたうえで煽りながら、この場を熱を帯びたライブ空間に染めあげる。それにしても、聴けば聴くほど胸に染み込んでゆく歌声だ。なんだか病みつきになりそうだ。だから、彼女と一緒に「洗脳・搾取・虎の巻」と叫んでいた。
アイマリン(CV: 内田 彩)の『Dive to Blue』では、「おじさんたち踊れそう?」など、さりげなく客席をいじりながら、観客たちと交流を深めたうえで歌いだした。この曲でも脳内を浸食し、しっかりと張りついていく、味の濃い電波で萌えな彼女の歌声に侵略されていた。なんて、自身の存在感や声のキャラクター性をグイグイと心に貼り付け、乗っ取っていく歌声だろう。だから、気づいたらミラ・ルプスの世界観に染まり、夢中になっていた。
MCでは、黒い幕越しに心の距離感を縮めていく。意外とおじさん趣味を持っていることも告げていたところが、ミラ・ルプスに親近感を覚える要素にもなっていた。
最後にミラ・ルプスは、電音部の『Catch a Fire (Prod. ケンモチヒデフミ)』を届けてくれた。平成の時代から一気に令和の、しかもCLUBシーンへとこの場を塗り替えるように、エレクトロでダンサブルな楽曲に乗せ、少し早口で彼女は歌っていた。身体を揺らす煌めきを放つ躍動したダンスビートにハートビートを重ね合わせたミラ・ルプスが、甘えた声の成分を増し増しにして歌を届け、この場を華やかな景色に染めあげていった。
陽向なつみ
VTuberではないアイドルが、このライブになぜ参加しているかを説明しつつ、自己紹介していく映像が面白おかしく上映されると、会場には笑いに包まれる。そのうえで、リアルの姿でステージに登場したのが、陽向なつみ。最近はオリジナル曲を中心に歌っているが、この日は、イベントの色に合わせてアニソンのカバー曲を多めに届けてくれたのが嬉しい。
最初に歌ったのが、TrySailの『adrenalin!!!』。軽快に跳ねる楽曲に乗せ、自身も無邪気な笑顔を浮かべ、その場で思いきり跳ねながら歌っていた。彼女が腕を振り上げるたびにフロア中の人たちも腕を振り上げ、陽向なつみと歌声のかけあいも交わしていた。さすがライブアイドル、一瞬にして観客たちのハートをつかみ、熱情あふれるライブ空間をこの場に作りあげていった。原曲を知っている人たちも多かったのか、陽向なつみと熱い声のかけあいをしながら、一緒に胸を熱くしていた。
次に歌った鈴木このみの『This game』では、ピッコロも吹きながら歌っていた。なんて多彩な才能と芸力だ。この曲では、変化する曲や歌詞の表情に合わせて、彼女自身も歌声の色を巧みに塗り替え、1曲の中へ多種多彩な声の色を描きだしていた。楽曲自体もパワフルだけに、陽向なつみ自身もずっと凛々しい姿と強気で強めな歌声で攻めていく。だから、軽やかにピッコロを吹いたときのギャップも嬉しい魅力になっていた。
陽向なつみは最後に、オリジナル曲の『HappyDay!!!』を届けてくれた。この曲は、楽曲ドラマ化した際、香椎きなこがキャストとして出演しており、このライブに相応しい楽曲だった。天真爛漫で根明な彼女の性格を、さらにHAPPYな色に染めあげるポップチューン。陽向なつみも、等身大の自分らしさを出しつつ、アイドルらしいチャーミングな仕草で、愛らしく迫っていた。ダンスとともに披露し、背景にはMVも投影。身近に寄り添い、守ってあげたくなる。そんなアイドルらしい魅力を振りまきながら、観客たちにしっかりと印象を植えつけていった。
白噛ましゅー
続く白噛ましゅーも、リアルな姿で登場。彼は「どんどんうどんうどんうどん」と煽り、観客たちをグイグイ巻き込みながら、Geroの『うどん』を歌っていた。観客たちを巻き込む力がとても高いシンガーだ。パワフルな歌声でグイグイ迫る姿に刺激を受け、フロア中の人たちが、最初からテンションの高いアゲアゲな姿で白噛ましゅーと一緒に声を張り上げ、ときに熱い声をかけあい、拳やペンライトを振り上げてはしゃいでいた。馴染みの方も初見の人も関係なく、気づいたら白噛ましゅーの作りあげる熱狂というグルーヴの中に巻き込まれ、心を解き放って無邪気に楽しんでいた。
「全員が一つになって」の声を合図に、次に届けたのがオリジナル曲の『寵愛のフィリア』。背景に映像も上映。この曲では、クールで凛々しい歌声や、艶やかな表情、白噛ましゅーらしい力強くパワフルで圧の強い声色などを巧みに織りまぜ迫ってきた。1曲の中で歌声を次々と変幻させながらもずっと熱を上げていく。まるで、急勾配続きのジェットコースターに乗って興奮し続けているような感覚だ。
白噛ましゅーが最後に歌ったのが、THE ORAL CIGARETSの『狂乱Hey Kids!!』。さすが、盛り上げ番長、楽曲のチョイスもさることながら、歌いだした途端、一瞬でペンライトや拳が突き上がり、声が張り上がる空間に染めあげていった。ときに声をかけあいながら、彼も観客たちも、理性のストッパーを壊し、気持ちが騒ぐままに狂乱の景色を作りあげていった。終始、頼りがいのあるアニキ然とした姿で、観客たちを熱狂という世界に連れ出した白噛ましゅー。彼もまた、ライブマスターという称号が相応しいシンガーだ。
ライブ後に白噛ましゅーは、香椎きなことトーク。とはいえ、香椎きなこの代わりに竜田がステージに登場し、香椎きなこの声に合わせて演じていたところも、楽しい見せ場になっていた。
竜田(ゲスト:真神晴)
続く竜田のステージは、FLOWの『GO!!!』を歌いながらスタートした。とてもノリのよいパワフルでキャッチーな楽曲であり、竜田自身の歌声も伸びやかで存在感が強烈だ。だからこそ、彼の歌声へ導かれるように、満員の観客たちがFIGHTING DREAMERになって、感情をぶっ飛ばしながら、竜田と一緒になって熱い景色をこの場に作りあげていた。いつもはMCを担う竜田が歌う姿も新鮮だが、場内をしっかり一体化した熱狂の景色に染めあげる手腕は、さすがだ。
ここで、ゲストに真神晴を呼び入れた。普段はVTuberの彼女が、リアルな姿で登場したのも嬉しい。2人がデュエットしたのが、角田信朗&いはたじゅりの『ケロッ!とマーチ』。なんて冴えた、2人に似合う選曲だ。朗々と、雄々しい姿で歌う竜田と、愛らしいチャーミングな魅力を振りまき、スキップしながら歌う真神晴。このコントラストが、本当に映える姿として見えていた。満員の観客たちも、マーチのリズムに合わせて手やペンライトを振りながら2人の輪に加わり、一緒に胸を弾ませて楽しんでいた。
最後に歌ったのが、湘南乃風の『睡蓮花』。2人が思いきりテンションの高い姿で、めっちゃノリノリにせまるから、フロアでも満員の観客たちが手やペンライト、タオルを振り回し、2人が作りあげる熱い熱いライブの風の中へ飛び込み、一緒に声を上げ、この場に灼熱の夏景色を作りあげていた。じつはこの曲にはもう一人のVTuberシンガーが参加。ステージの上は2人だが、トリオ編成で届けていたことも伝えておきたい。彼らの歌声の煽りに合わせて「レゲエ・砂浜・BIG WAVE」など熱いかけあいの声が上がる様にも、みんなでライブを作りあげている実感を覚えていた。
香椎きなこ
トリで登場したのが、香椎きなこ。彼女はドレスアップしたマスクを付け、リアルな姿でステージに登場した。最初に歌ったSiipの『オドレテル』から、その存在感の強い、表情豊かで抑揚を持った深みのある歌声で、観客たち一人一人の心や視線をステージの上に釘付けにしていく。あえて、歌声の細かい変化や色の見えやすい楽曲を持ってくるところが嬉しい。だから、1曲の中で多彩な色に変化していく歌声に心をずっと寄り添わせていた。
続いて届けたのが、香椎きなこにとって初のオリジナル曲であり、4月より番組のエンディングテーマとして流れるバラードの『さよならのルール』。ピアノの音色を軸に据えたシンプルながらも美しくロマネスクな楽曲だからこそ、この曲でも香椎きなこの深みのある表情豊かな歌声や、説得力を持ったセリフを通して、彼女の表現者としての実力を改めて感じていた。この曲ではとくに、幾つか登場するセリフに注目してほしい。一度触れたら、その言葉の魔力にぐっと引き込まれるはずだ。
ここから場内の空気を一気に熱くしようと、香椎きなこはMrs.GREEN APPLEの『ANTENNA』を歌いだした。曲が始まり、彼女が歌いだした途端、この空間が一気に華やぎだした。香椎きなこ自身も、ステージの上を動きながら、身体でリズムを感じつつ、弾む歌声を響かせていた。その声に向けて、フロア中から熱いクラップが起きていたことも伝えたい。
この場の空気をさらに熱く高めようと、香椎きなこはONE OK ROCKの『キミシダイ列車』を煽るように歌いだした。彼女の熱い誘いを受けて、フロア中からも熱い声が張り上がる。香椎きなこ自身が奮い立つ気持ちをぶつけるように、気持ちを前のめりに歌っていた。彼女が観客たちを煽るたびに、フロアから熱を帯びた声が張り上がり、拳が突き上がる。まさにトリのステージを飾るに相応しい、熱情に満ちた一体化した景色を、香椎きなこはこの場に作りあげていった。
ここで、香椎きなこが竜田を呼び入れた。2人で披露したのが、4月より番組のオープニング曲として起用される『走れ』。こちらは、竜田をメインに据えた2人のデュエット曲。『走れ』というタイトルに相応しい、夢を追い求める人の眩しい青春模様を歌にした、胸をくすぐるキャッチーなビートロックチューンだ。香椎きなこと竜田が交互に歌えば、サビでは一緒に歌声を重ねあう。竜田がリードを担う部分が多いのも、そこはパーソナリティーとしての彼の色を前に押し出していたから?!むしろ、香椎きなこの歌声が、竜田の背中を押して駆けださせるパワーにもなっていた。とてもつかみのある、初見で触れても、すぐに一緒にはしゃげる楽曲だけに、これから支持を集めそうだ。
その上で、最後に『走れ』のMVを上映。実はその中に新しい情報を差し込んでいた。それが以下になる。
『走れ』は4月8日から配信リリースになることが決定した。現在、JOYSOUNDでカラオケ配信中。さらに現在、「カラオケパセラ」で4月27日まで「注目のアーティスト」として取り上げられている。6月1日から7日まで、『走れ』が渋谷109フォーラム(MAGNET)の街頭ビジョンでMVが放映される。2026年4月〜6月には有線放送決定。さらに、4月には全国のラウンドワンでMVの放送も決定している。MBS(毎日放送)で毎週火曜日25時59分から放送中「アキナのギャルしか勝たん」の4月度エンディングテーマとして流れることも決定した。
2人は、ここで初めて知る情報も多く、発表が増えるたびに、膝を崩して嬉しい驚きの声を上げていたことを伝えておきたい。「夢を追いかける」気持ちをあきらめずに走り続けていたら、こんな素敵な展開が待っていた。2人とも、まさにそんな気分だろう。
この日のライブの模様は、4月27日までアーカイブ放送として楽しめる。調布FM放送中のラジオ番組「銀河鉄道ナイトライン」も、合わせて楽しんでいただきたい。こちらはリスラジでも聴けるので、ぜひ番組のほうもお聴きいただきたい。
TEXT:長澤智典
セットリスト
五木つかさ
『スピカ』(ロクデナシ)
『おかえり』(Tani Yuuki)
『Oz.』(yama)
『オーダーメイド』(RADWIMPS)
黄ノ瀬オブリ
『ファンファーレ』(sumika)
『BOW AND ARROW』(米津玄師)
『君の幻を追いかけていた』
『怪獣の花唄』(Vaundy)
『僕らは今を生きている』
ミラ・ルプス
『Over The Future』(可憐Girl's)
『洗脳・搾取・虎の巻』(MOSAIC.WAV)
『Dive to Blue』(アイマリン (CV: 内田 彩))
『Catch a Fire (Prod. ケンモチヒデフミ)』(電音部)
陽向なつみ
『adrenalin!!!』(TrySail)
『This game』(鈴木このみ)
『HappyDay!!!』
白噛ましゅー
『うどん』(Gero)
『寵愛のフィリア』
『狂乱Hey Kids!!』(THE ORAL CIGARETS)
竜田(ゲスト:真神晴)
『GO!!!』(FLOW)
『ケロッ!とマーチ』(角田信朗&いはたじゅり)
『睡蓮花』(湘南乃風)
香椎きなこ
『オドレテル』(Siip)
『さよならのルール』
『ANTENNA』(Mrs. GREEN APPLE)
『キミシダイ列車』(ONE OK ROCK)
『走れ』(香椎きなこ+竜田)
竜田&香椎きなこ「走れ」
2026/4/8(水)配信リリース
https://lnk.to/KxRgSoDW
調布FM「銀河鉄道ナイトライン」(毎週火曜24:30〜25:00放送)
https://www.youtube.com/channel/UCW0JJOQRC-FJbVRM-9W6-TA
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