狭い道に滑り込んで倒壊感に酔いしれる
もういいよ
繋いでる途中だけど
大体にして無力すぎる

消えていくのは時計の色と小鳥の反応
脱走の後 去って
増していくのは失意の夢と目障りな妄想
響く 乾いて折れる毎

聡明な君の声を隠してたから
堪えるかのように
もういいよ
ここから外を見てる
濃度異常の脆い波を

消えていくのは時計の色と小鳥の反応
脱走の後 去って
増していくのは失意の夢と目障りな妄想
響く 乾いて折れる毎

乾いていく毎に潜む
木の葉の影
響く らせんの影
響く 音


School Food Punishmentの関連アイテム

 ROCK LYRICをフォローする!

フォローすることでROCK LYRICの最新情報を受け取ることが出来ます。

歌詞リンクURL  ⇒

※この歌詞をHPやブログで紹介する場合、このURLを設置してください。

  歌詞閲覧履歴