冷たい二月の風が過ぎる
一輪の花が首を傾げる
真実の声が嘘を吐いた
灰色の雪が心を染めた

瞳を閉じれば繰り返されてく
一輪の花が首を落とす
三年の月日うたかたの夢か
灰色の雪が涙に溶けた


嘆く声は空に枯れて笑った
疑う事も知らずただ貴方を愛してた
遠く消える過去を胸に刻んだ
瞳の前にはもういない半透明な姿探してた


Through I really believe it...


絶望の中に夢を抱いた
一輪の花は灰となった
何度も何度も名前を叫んだ
信じれるものは何もないと知った


愛はきっ儚いもの音も無い
深く沈む泡の様に無数に生まれ消える
息絶えれば楽になれるサヨナラ
暖かい木漏れ陽が冷たくなった体を抱きしめた

嘆く声は空に枯れて笑った
Merry X'masみたいにロマンティストが欲しいか?
遠く消える過去を胸に刻んだ
瞳の前にはもういない半透明な姿探してた

I wish that I wanted to die
I fall in a sleep slowly, while floating tears named lonelyness

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