2019-06-09
アンダービースティー、10月9日にZepp DiverCityでワンマン公演を開催。そこへ向けての想いを激白!?

5月31日(土)にマイナビBLITZ赤坂を舞台に「アンダービースティー5周年記念公演」をワンマンライブという形で実施。一階の後方まで観客たちが詰めかけた光景を彼女たちは作りあげた。これが、5年間という歩みを通して作りあげた軌跡。もちろん、アンダービースティーの躍進は、ここで止まるわけがない。
アンダービースティーは、この日、新たな挑戦を発表した。それが、7thワンマン公演を10月9日(水)にZepp DiverCityで行うこと。約4ヶ月後には、マイナビBLITZ赤坂の倍近いキャパシティの会場への挑戦となる。果たしてそれは無謀なのか?。それとも、少し背伸びをした挑戦なのか?。
このたび、「アンダービースティー5周年記念公演」を行う直前の7人にいろんな話を聴いた。ここでは、「5年間の歩み」と「Zepp Diver Cityへ向けて」の想いをインタヴュー形式でお届したい。
アンダービースティーの場合、すぐにマイナビBLITZ赤坂まで辿り着けたわけではないからこそ、この舞台に立てる重みやありがたみを強く感じています。
――結成5周年でマイナビBLITZ赤坂へ到達。ここまでの日々は濃かったとはいえ、とても順調にステップアップしてきた印象も覚えます。メンバー自身は、その辺どう感じているのでしょうか?
植竹優亜 最近はデビューした1年後や2年後にマイナビBLITZ赤坂でワンマン公演を行うアイドルさんもいっぱいいらっしゃるように、正直、順調にという意識ではないです。むしろとても地道に、とにかく地に足をつけ、一つ一つの会場を満員にしてから次の場へ進むスタンスでやってきたように、ようやくという気持ちです。
――メンバー自身、5年間はあっと言う間という日々では…。
植竹優亜 ないです。メンバーのほとんどが10代からアンダービースティーとして活動を始め、今や全員が20代。そう思うと、本当に青春時代を全部アンダービースティーで過ごしてきたんだなと感じます。
――昨年11月にTSUTAYA O-EASTでの単独公演を成功させ、次に掲げたのがマイナビBLITZ赤坂での単独公演。この日に賭ける想いにも、強いものがありましたよね。
松下愛 ありました。わたしは初期メンバーとして、活動。結成した当初は、未来なんて見えないから、先の展開がどうなるかはぜんぜんわからなかったけど。5年間続けてきて感じているのが、いろんな会場での経験を確実に踏まえてきたからこそ、ようやくマイナビBLITZ赤坂のステージに立たせてもらえるようになったんだなということなんです。正直、つらいこともありましたけど、その経験全部が無駄じゃないんだなというのを強く実感できる5年間になりました。
とくにアンダービースティーは、1日1日が無駄じゃないんだというのが目に見えてわかるグループ。だからこそ、5周年目にマイナビBLITZ赤坂さんのステージに単独で立つことにも意味があったんだなと思える、そんな5年間の日々だったなと感じています。
――アンダービースティーの場合、1日1日の積み重ねとなるライブ本数はものすごく多いですけどね(笑)。
松下愛 そうですね。ライブ本数は確かに多いですけど、その中でもいろんなことへ挑戦し、確実にグループを築き上げながら5周年を迎えられたことは、すごく自信に繋がっています。
――春乃さんは、5周年についてどんな想いを抱いています?
春乃友夢 振り返るとあっと言う間そうに見えて、やっぱし長かったなというのが正直なところです。アンダービースティーの場合、すぐにマイナビBLITZ赤坂まで辿り着けたわけではないからこそ、この舞台に立てる重みやありがたみを強く感じています。同時に、目の前の課題を一つ一つ頑張ってクリアしていければ、自分たちが行きたい場所へ何時か必ず辿り着けるとも感じているように、つねに一つ一つの挑戦を成功させ、次に繋げたいなという想いがあります。
――その行きたい場所というのは?
春乃友夢 ズッと口に出していることですけど、日本武道館という大きい目標に向かってアンダービースティーは活動を続けています。
そこの道へ繋がるうえでも、前回のTSUTAYA O-EAST公演もそうでしたが、今回のマイナビBLITZ赤坂という場所でアンダービースティーが単独でやらせてもらえるようになった事実が自分的には大きくて。正直、緊張や不安もありますけど。マイナビBLITZ赤坂に立てたのも、今まで頑張ってきたことが認められた証だと思えたら、とても嬉しいです。
――TSUTAYA O-EAST公演からマイナビBLITZ赤坂公演まで約半年間と、短い期間で到達しました。
春乃友夢 そうなりました。しかも今回は、周年公演という大切な記念日も兼ねたワンマンライブ。正直、今でもマイナビBLITZ赤坂は、対バンでも立てる会場という意識のように、そこへ単独で立たせていただけたことは、それだけスタッフさんたちがアンダービースティーに期待を寄せていること。その想いを強く感じれたことも、すごく嬉しかったことなんです。
一つ一つの軌跡を積み重ねながら、こうやってマイナビBLITZ赤坂での単独公演を迎えられたことがすごく嬉しいです。
――植竹さんは、ここまでの日々をどんな気持ちで受け止めています?
植竹優亜 アンダービースティーが始まったばかりの頃は、スタッフさんも一人しかいなければ、わたしと愛ちゃんとの二人三脚じゃないけど、何事も自分たちでやってきたことをすごく思い出します。あの当時から作詞も自分たちで手がければ、振付の先生もいなかったから、振りも全部自分たちで考えて付けてきました。イベントに出るたびに、現場の方々に顔と名前を覚えていただくためにと頑張れば、徐々に認知を得ていくたびに、少しずつライブの数や規模も広げてきました。それくらい、すべてを自分たちでやってきたからこそ、マイナビBLITZ赤坂のような大きな会場で単独公演を打てるのはもちろん。この日のために大勢のスタッフさんたちがアンダービースティーのために動いてくださることは、本当に夢のようというか。今でも恐縮してしまいます。
ただ、これまで自分たちでやるしかなかったことを、プロの方にお願いをすることで、よりアンダービースティーへ集中していける環境を得れたことは、素直に嬉しいことだなとも思っています。
――凛音さんの気持ちも教えてください。
凛音茜 5年間アンダービースティーを続けてきたけど、決して平らな道だったわけじゃなくて、いろんな大きな高い壁を乗り越えながらだったように、いろいろとあった5年間でした。わたし自身、メンバーにもそうだけど、関わってくださっているスタッフさんや、応援してくださるファンの方々など、本当にたくさんの方々への感謝の気持ちしかありません。
毎日たくさんライブをやらせていただけるのも、そう。単独公演でマイナビBLITZ赤坂という大きな舞台でライブを行えることも、けっして当たり前のことなんかじゃない。一つ一つの軌跡を積み重ねながら、こうやってマイナビBLITZ赤坂での単独公演を迎えられたことがすごく嬉しいです。
――続いては、長瀬さんですね。
長瀬夏帆 わたしは16歳のときにアンダービースティーへー加入したように、高校生の頃からアンダービースティーのメンバーとして活動を始めました。正直、学校との両立も含め、アンダービースティーでの活動は大変な道だったんですけど。でも、先輩たちを含めメンバーの支えがあったおかげで、メンタルも弱く、不器用なわたしでも、こうやって5年間アンダービースティーのメンバーとして活動を続けることが出来ました。そんな普通の高校生だったわたしが、5周年の記念公演をマイナビBLITZ赤坂さんで単独で出来るなんてすごいありがたいし、嬉しいことだなと思っています。
気持ちのうえでは、わたしもアンダービースティーの5年間を背負っています。
――神谷さんが、アンダービースティーに加入して、もう…。
神谷美緒 加入してから、2年ちょっと経ちました?
――気持ちのうえでは5年間の歴史を背負っています?
神谷美緒 わたしがアンダービースティーに加入したときには、すでにグループとしての体制も基盤もしっかり出来ていた時期。その中へ、アイドル活動はまったく未経験の状態で加入したこともあって、最初の頃は本当に何もできない状況の中で活動を始めました。
アンダービースティーはライブ本数の多いグループのように、歌やダンスについて先輩方にいろんなアドバイスをいただきながら、毎回必死についてゆく気持ちのまま、なんとか2年ちょっとやれています。
5年間という歴史を背負いながら、アンダービースティーがマイナビBLITZ赤坂で単独公演が出来ているのも、その歴史を築き続けてきた先輩方がいてくれたおかげ。土台や基盤がしっかりしていたからこそ、わたしもここまでやってこれたのは、事実です。わたしは、加入してまだ2年程度ですけど。5年間の重みを背負う気持ちで頑張りたいなと思っています。
――最初こそ差はあるけど、2年もやっていると、その差はもう関係ないでしょ。
神谷美緒 あまりドヤ顔しておっきいことを言いたくはないですけど。気持ちのうえでは、わたしもアンダービースティーの5年間を背負っているように、そこは他のメンバーと変わらないです。
――今井さんの場合、まだ加入して1年経ってないように、5年間の気持ちを背負うのは難しいだろうけど、その辺どんな気持ちでいます?
今井莉南 わたしは、アンダービースティーに入る前からアイドル活動をやっていました。当時は、いい運営に巡りあえなかったり、メンバーが次々と辞め、一人だけになって活動休止になったりなどの経験をしてきたからこそ、5年間続くってすごいなぁと感じています。
わたしは、アンダービースティーに入って、まだ7カ月くらい。正直、今でも期待に応えられるかのプレッシャーは強く感じています。
――わたしがアンダービースティーを変えてやるくらいの気持ちは?
今井莉南 もちろんあります。
アンダービースティーのメンバーはしがみつける子ばかりが自然と集まっている気がします。
――5周年を記念したマイナビBLITZ赤坂の場で、新たなワンマン公演として「10月9日にZepp DivarCityで7thワンマン公演」を行うことを発表しました。
植竹優亜 何時かはと思っていたことでしたが…。こうやって5年間活動をしていると、アイドルグループとしてはベテランというか、活動歴が長いという位置づけに見られるように、「アンダービースティーはここまで来たぞ」という成果を残したいなと思って、私たちは今も活動をしています。
今回のマイナビBLITZ赤坂公演もそうですが、楽にお客さんが来てくださるわけではなく、いまだに必死に物販でチケットを売りながら、少しずつ来てくださるファンの方を増やしているのが現状です。だけど、マイナビBLITZ赤坂公演もそうでしたが、Zepp DiverCityで単独公演をやると決めた以上は、ただ立つだけではなく、会場を埋めなきゃ意味がないこと。たくさんの人たちがいる中でライブを行いたいからこそ、Zepp DiverCity公演まで短い準備期間にはなりますけど、頑張ってアピールしながら、少しでも多くの人たちにアンダービースティーのライブを観たいと思ってもらわなきゃいけないなと思っています。
――マイナビBLITZ赤坂で単独公演をするグループは増えているけど、そこから次のステップへ進む人たちはとても少ないのが現状です。そんな中、アンダービースティーは次へと進むように、それだけ今のアンダービースティーに勢いがあるということだ。
松下愛 勢いはありますね……と言いたい気持ちだけはあります。5年も活動を続けていると、フライヤー配りをしていても「アンダービースティー、前に観たことあるよ」「名前は聴いたことある」と言っていただけることは多くなりました。同時に、「まだフライヤー配りしてるの?」とも言われますけど。メンバーはみんな気持ちがビビリなんで、今でも活動1-2年目の感覚なんです。ただ、まわりからはどうしてもね。
植竹優亜 わたしたちはまだまだ新人の気持ちでやっているのに、ときにベテランとして観られてしまいます。
――同期は多いのでしょうか?
植竹優亜 どんどん減っています。そんな中、うちはメンバーの入れ代わりもそんなになくて。むしろ増える一方のように、そこだけはまわりのグループさんとは違うところかなと思います。
松下愛 みんな、しがみついてますね(笑)。
――しがみつくですか…。
松下愛 女の子だから心折れるのが早いとか、気持ちが弱いとか、人によってぜんぜんあるんですけど、アンダービースティーのメンバーはしがみつける子ばかりが自然と集まっている気がします。いや、しがみつくじゃないか。意志の強くて固い子たちが入ってくれてるなというのはありますね。いろんな女の子がいる中、そういう子たちだけが集まったグループというのもなかなか無いからこそ、ほぼメンバーの入れ換えもなく5年間これたんでしょうね。
みんな「Zepp DivarCity大丈夫か」と心配するけど、私たちは大丈夫だし、自信を持ってZepp DiverCity公演に向かいます。
――Zepp DivarCity公演を行うのを聞いたのは、何時頃でした?
植竹優亜 マイナビBLITZ赤坂公演の直前時期でした。マイナビBLITZ赤坂は5周年公演ということもあって、まわりからの観られ方も変わるように、さらに気持ちを引き締めてやっていこうという話をみんなでしつつ、レッスンもさらに強化しながらマイナビBLITZ赤坂公演へ向けてモチベーションを上げていた中、そこで新たな目標を見出せたぶん、良い弾みにしていきたいなという気持ちで受け止められました。
――みなさん、どういう気持ちでZepp DivarCityへ向かうのか教えてください。
松下愛 ほんと時間がないのが正直なところなんですけど。アンダービースティーはたくさんのファンの方に愛されてるグループだと思うし、節目となるワンマン公演の度にたくさんの方に足を運んでいただいてるんですけど。今回のZepp DiverCityは本当に規模が大きいから、当日までどうなるか正直わからないです。だけど、5年間やってきた強い心もあるし、今までの時間を無駄にせず、ちゃんと形に変えられるように次のZepp DiverCity公演も頑張っていきたいです。
――会場の規模は、マイナビBLITZ赤坂の倍近くになりますよね。
松下愛 正直、想像がつかないんですけど。でも、アンダービースティーなら出来るんじゃないかなという強い意志を持ちながら立ち向かいます。それに、Zepp DiverCity公演が決まった以上は、自信を持つのも大事なこと。強い気持ちを持って頑張りたいなと思います。
――神谷さんは、どんな気持ちでいます?
神谷美緒 「10月9日にZepp DivarCityで単独公演をやるよ」と聞いたときに、何言ってんの?と思ったくらい本当に実感がなさすぎてるんですけど…。
わたしの中では、マイナビBLITZ赤坂という場所もすごいおっきい会場で、ここに立てるだけでもヒイヒイしちゃっているのに、そのまた倍の会場でやるとなったら、もうどうなるかわからんない…私的にも、アンダービースティー的にも本当に未知の世界。だからと言って、心が折れてるどころか、Zepp DivarCityに向けて気持ちは燃えています。
そう言いつつも、アンダービースティーの中では私が一番のへたれ。メンタル弱い系の人間だから、どうしても緊張しちゃうと思うんですけど。その緊張感もプラスに捉え、いい風に変えてぶつけられたらいいなと思っています。
――春乃さんは、どんな心境や意気込みですか?
春乃友夢 こうやって5年間続けてこれたのは、私たちが想像出来ないような会場でワンマンを行えば、チャートのアクションを狙ってリリースをするなど、メンバー自身は怖がってしまう道をスタッフさんたちが切り開いてくださったからこそ。だから、5年間という道のりもこうやって作れてきたんだと思います。今回のZepp DivarCity公演も、ただ「やってごらん」というわけではなく、その先を見据えてのチャンスの場として用意してくれたこと。だからこそ、そこもしっかり成功へ導けるように頑張りながら、一つ一つの経験を先へ繋げていけたらなと思っています。
――最近は、ソロシングル『Rose』もリリース。チャートでも好リアクションを描きましたよね。
春乃友夢 ソロシングルを出したことで、自分のやりたいことがもっと明確になったし、それをどうグループへ持っていけるかなぁってすごく考えられた良い機会だったので、そういうのもすべてちゃんとプラスにしながら、Zepp DivarCity公演も成功させたいなと思っています。
――植竹さんは、どんな気持ちでいます?
植竹優亜 やっぱりプレッシャーというか、最初は200人キャパシティの会場でアンダービースティーはワンマンライブをやらせてもらってのスタートでした。でも、次のZepp DivarCityは2000人以上と桁が一個変わるキャパ数になってしまうように「大丈夫かな?」という心配もあるんですけど。アンダービースティーのワンマンライブは、つねに演出や曲の見せ方にもこだわってきたように、自分たちが大事に歌ってきた曲たちを、こんなにも素敵な会場で届けられるのはすごく嬉しいこと。だからこそ、Zepp DivarCityに似合うライブが出来たらなと思っています。
――向うべき目標が見えると、グループとしても良いモチベーションになります?
植竹優亜 ファンの方へ目に見えてわかる形で結果を出せるのが、何よりもすごく嬉しいことなんです。きっとファンの方々も、こういう嬉しい発表をすることがライブを楽しむうえでのモチベーションアップにも繋がるのかなと思います。
もちろん、現状維持の中で楽しむことも否定はしません。だけど、やっぱり私たちは上に行きたい、こういうステージに立ちたいという気持ちを持って5年間やり続けているからこそ、ファンの方々と一緒に、さらに広いところに行けたらなという想いでいます。
――Zepp DiverCityも、日本武道館へ向けての通過点だ。
植竹優亜 そうですね。跳び箱でいう踏み台みたいな感じです。ただし、それを成功させなきゃ次は見えないように、そこはとてもシビアに捉えています。
――凛音さんは、どんな気持ちでいます?
凛音茜 マイナビBLITZ赤坂で5周年を迎え、6年目になっての初のワンマンライブの場がZepp DiverCityになります。マイナビBLITZ赤坂公演以上の人に次のワンマンライブは観てもらいたいし、それまでに4カ月くらいしかないけど、その間で自分が出来ることをもっともっと極めながら、次のワンマンライブへ生かせたらいいなと思います。
――あっと言う間に日時は過ぎそうですけどね。
凛音茜 また、時間ばかりがあっと言う間に過ぎていくんですけど。それを無駄にしないように頑張りたいなと思います。
――モチベーションはどんどん上がっています?
凛音茜 次の目標が決まれば、そこへ向けて出来ることはいっぱいあるから、頑張ろうというモチベーションにもなるんですけど。それまでに自分の中での気持ちの整理がちゃんとつかないと、当日に自分の気持ちをしっかり出せなくなるのは嫌だから、それまでに自分の気持ちを上手にコントロールしていこうと思っています。
――長瀬さんの、気持ちも教えてください。
長瀬夏帆 Zepp DivarCityってすごい大きい会場じゃないですか。対バンでもあまり立ったことがないんですけど。それでも何回かイベントを通して立たせてもらった経験の中、いまだZepp DiverCityでの満員の景色って観たことがなくて。憧れのステージだからこそ、その景色を10月9日のワンマンライブで観れるように、満員の景色を観るためにも目一杯頑張ります。
――今回ソールドアウト出来なくても、何度だって挑戦できますからね。
長瀬夏帆 そうなんですけど。でも、やらせていただくからには、最初からしっかりとした結果を残せるように、わたしは頑張りたいです。
――最後は、今井さんですね。
今井莉南 わたしはごちゃごちゃ考える前に、今の自分に出来ることをやるしかないと思っちゃうタイプ。日々のライブでも、自分に出来ることをステージ上で全部出し切りながら、「Zepp DivarCityにいきたい」と思ってもらえるパフォーマンスをやっていけたらなという気持ちです。
じつはZepp DivarCityの日が、ちょうど加入からほぼ1年経つ日なんですよ。だから、この1年間でどれだけ成長した姿を見せられるかというところが勝負だなと思っています。
――そうか、今井さんにとっては加入一周年記念の日だ。
今井莉南 そうです。
松下愛 莉南加入一周年公演だ。
今井莉南 どれだけ成長出来てるか、みんなそこを観てくるだろうなと思うので、頑張ります。
植竹優亜 みんな「Zepp DivarCity大丈夫か」と心配するけど、私たちは大丈夫だし、自信を持ってZepp DiverCity公演に向かいます。だから、みんなも純粋に楽しみに来て欲しいです。
TEXT:長澤智典
アンダービースティー Web
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