砕けた宝石の欠片 散りばめ
飾ったプロレタリアの死体
見下すその視線の先には
哀れな挽き肉が転がっている

長い脚で絡め取って
舌先で転がすように

即効性に欠ける鎮痛剤が
緩やかに痛みを和らげるように
爪先這わせて遊ばせては
飽きたら戸惑いなく投げ棄てる。

慄く顔が好きなの?と
他者は怪訝な顔をした

Worthless. nonsense.
I should do as I would like
That reminds me are you satisfied?

私を助けて連れ去ってよ
糸をほどいて解き放って
でも、この眼に写る誰も彼も

きっと、
理解の扉を開かない。

違うわ 欲しいのは病名じゃない
タナトフォビアもネクロフォビアでもない。

私を助けて連れ去ってよ
糸をほどいて解き放って
でも、この眼に写る誰も彼も

きっと。

Nobody knows me who am true
Although I do not know it!

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