2022-07-07
山川陽彩、夢に辿り着くための最初のシーズン(1stワンマン)がスタート!ここから新しいイニング(物語)が始まる

山川陽彩にとって初となるワンマン公演が、6月26日(日)に四ツ谷HoneyBurstで行われた。この会場は、山川陽彩が毎月最終日曜日に主催公演「Neo Festival」を行っている場。山川陽彩にとってホームグラウンドと言える場所で、彼は初のワンマン公演を行った。山川陽彩が、なぜこの時期にワンマンライブという行動に出たのか。その想いも含め、 山川陽彩1stワンマンライブ「プレーボール‼」公演の模様をお伝えしたい。
オープニングアクトを担った「Neo Festival」の仲間でもあるmasabrandのライブに続き、山川陽彩のライブは、壮大な景観を描き出す弦楽の音色も美しいテーマ曲『East of Eden Theme』を受け、長い試合の幕を開けた。
この日の公演のプレーボールを告げたのが、バラードの『君に会いたい』。山川陽彩は、遠く離れている愛しい人へ想いを巡らせるように、優しい歌声で。でも、感情が込み上げるごと、その声に愛情を深く込めながら歌っていた。この曲に触れ,観客たちも同じ気持ちに心が染まれば、愛しい人を想う心へ、彼の歌声が、温かく寄り添ってくれた。愛しい人への気持ちを、心に抱いた想いの丈を、共に歌に乗せて叫ぼうと、山川陽彩は誘いの手を伸ばしてきた。愛しい想いを膨らませるように、「会いたいよ」と歌う。その声を聞くたびに、同じように想いを募らせずにいれない。
続く『kimi』が始まったとたん、フロア中から熱い手拍子が響きだす。『kimi』でも山川陽彩は、今は会えなくなった愛しい人を胸のスクリーンに映し出しては、その人へ向けて想いを届けるように歌っていた。少しずつ熱を上げる楽曲に合わせ、山川陽彩自身の愛しさに胸痛める心にも熱が注がれてゆく。君へ向けた熱情が大きくなるのは、山川陽彩自身が切ない心を掻きむしるように歌っていたからだ。
心地好くスウィングする楽曲に乗せ、山川陽彩は気持ちを弾ませるように『君の中の永遠』を歌いだした。跳ねた演奏に身を預け、力強くステップを踏みながら、その声に込めた熱情を振りまくように歌唱。しっかり言葉を噛みしめ、一つ一つの想いを愛しい人へ向けて届くようにと力強く歌う山川陽彩の姿が、そこにはあった。
守るべき大切な愛しい人へ向けて歌った曲たちを、山川陽彩は冒頭に並べていた。深い愛と切なさに心掻きむしられる感情を、山川陽彩の歌声が温かく抱きしめてくれた。その温かさをずっと感じれていたことが幸せだった。
MCでは、「僕の夢である「紅白歌合戦」と「メジャーデビュー」に向けた大事な一歩目。僕のやっていた野球にちなんで、タイトルを「プレーボール」と名付けました」と、この日のライブを行なう上での決意を述べていた。
次のイニングでは、NEO歌謡曲シンガーとして一歩目を踏み出してから歌い紡いできた、今の山川陽彩を形作るうえで大切な曲たちを披露。ここにいる人たちの多くが、きっとこの曲を通して山川陽彩と、最初の握手を交わしたのだろうか。ひと夏の眩しい思い出を振り返るように、センチな気持ちに浸りながら歌う『あの夏の約束』。この曲では、今にも感情の涙腺が壊れそうなほどの悲しい表情と、その哀しみを未来へ向けた力に変えようとしてゆく勇気とを巧みに織りまぜ、歌っていた。山川陽彩の歌声が、一人一人の心に切ない夏の終わりの景色を映し出す。そこには、涙に暮れる姿が映っていたのか。それとも、瞼を滲ませながらも力強く前を見つめる姿が映しだされていたのか。この歌は、そのときの気持ちによって、いろんな心の姿を映し出す。
続く『紙飛行機』も、今の山川陽彩のライブを語るうえで欠かせない名曲だ。いろんな思い出を懐かしく振り返り、その当時の想いを噛みしめるように歌った始まりの風景。眩しかった10代の頃の姿へ想いを馳せるように、山川陽彩は当時の自分の熱い感情を書き記した1枚のページを読み返すように歌っていた。そのページを破り、飛行機の形へ折り畳み、あの頃の自分を取り戻し、改めて踏み出す勇気へ変えるように、折り畳んだ紙飛行機を歌声に乗せ明日に向け飛ばしていた。
グループサウンズ、レトロロックの要素を満載した『Sweet Heart』は、山川陽彩に新しい魅力を描き加えた楽曲だ。軽快に弾む曲に合わせ、フロアからも手拍子が飛び交っていた。途中、マイクの故障で声を拾わないトラブルが発生。ふたたび歌い直した理由もあるのか、フロアを埋め尽くした人たちも、先のトラブルを楽しむためのパワーに変え、山川陽彩と一緒に楽曲が作りだすノリノリな空気に合わせ身体を揺らしながら、ダンスパーティーを繰り広げていった。
山川陽彩は今、柏駅と八王子駅を中心に路上ライブに力を入れている。そこで出会った人たちに掛けられる声にいつも力をもらっていることを、ここでは語っていた。そんな自分へのエールと感謝を届けるように、次のイニングへ。
切々としたピアノの音色に乗せ、山川陽彩が歌ったのが情緒深いバラードの『あの夏の応援歌』。野球に情熱を、人生のすべてを注ぎ込んでいた頃の自分を振り返りながら、今も果てない夢を追いかけ続ける自分へエールを送るように、山川陽彩は深い歌声を、みずからの心の奥へ奥へと響かせるように歌っていた。その歌声が、聞き手の胸にもジワジワ染み込むエールとして響いていた。そう、今もまだ夢の途中。人生の旅は、もっともっと続いていくんだと、山川陽彩はさりげなく伝えてきた。
夢を追い掛けてゆくうえで、その身へ降りかかる苦労や苦悩、挫折しそうになる経験。だけど、どんな時でも、頑張る姿へ心打たれ、エールを送る人たちがいる。その人たちもまた、山川陽彩の歌や想いを伝える真摯な姿に勇気をもらったことへの感謝の言葉を、「ありがとう」と彼に伝えてきた。山川陽彩自身も、一人一人の何気ない、さりげないひと言に、勇気と力をもらい、その元気を少しずつ積み重ねながら前へ前へと進み続けてきたし、今も進んでいる。だからこそ彼は伝えたかった、自分を支えてくれるみんなへ「ありがとう」と。風の街角で僕は歌ってた・・と歌い出す『ありがとう』は、そんな山川陽彩の感謝の気持ちを詰め込んだ歌。その歌は、山川陽彩の歌に勇気や未来をもらえた一人一人にとっても、彼に伝えたい心の言葉。だから、『ありがとう』が胸に染み入る歌として響いてきた。
続く『ダイジョウブ』で山川陽彩は、一人で夢を追いかけるのではない、いろんな人たちの想いを背負って歌っているからこそ、その感謝の想いを、"君"という存在に託して伝えてきた。君へ向けて優しく歌いかける山川陽彩。その姿は、温かい光に包まれているようだった。
ここで、ゲストの浅野佑悠輝さんが登場。次のイニングでは、浅野佑悠輝さんがギター/ヴォーカルでサポートする形でセッション演奏を繰り広げていった。
以前にも、山川陽彩の主催イベント「Neo Festival」でコラボレートした『向日葵』を、ふたたびセッション。アコギ1本の演奏を背景にという理由もあり、共に歌声の絵筆で、ライブハウスというカンバスへ鮮やかな絵を描くことを楽しんでいた。それぞれの歌声の色が違うからこそ、ハモったときに生まれたカラフルな声の色彩に心が強く引き寄せられる。互いに気持ちの波長が重なりあうたび、歌声にも深みを増してゆくところも、デュエットだからこそ見れた姿だ。
続く『僕の生まれた街』でも、2人はセッション。深みを抱いた山川陽彩と浅野佑悠輝さんの声が、より一層深い色を帯びた声を重ねながら、心にジンワリ染み込む歌を届けてくれた。互いの歌声から優しさが滲み出ていたのは、2人が歌のセッションをしながら、お互いに心の旅を胸の内で巡らせていたからか…。この部屋で暮らさないか?~夜明けの列車で君を連れてゆく、僕の生まれた街まで・・と歌う、この歌は、新たなブライダルソングの定番になる、そんな予感に満ちていた。
次のイニングで山川陽彩は、切ない心模様を映し出した「別れ」をテーマに据えたバラード曲を並べてきた。
哀切な弦楽の音色が、気持ちをセピアな景色の中へ連れだした。山川陽彩は『東京~あなたと過ごした青春~』を、今は別れた人と東京の街中に描き続けた思い出を巡るように歌っていた。けっして戻ることのないあの頃の二人の姿。今でも、その人に愛おしさを覚えている。だからこそ、相手への感謝の気持ちも込めながら、セピアな景色の中で揺れるあの頃の二人の思い出に今は浸っていたい。明日から、また自分らしい姿を取り戻すためにも、今だけは思い出に浸ることに身を寄せていたい。そんな心模様を、語り部となった山川陽彩が、歌に耳を傾ける一人一人の心へ物語を響かせていった。
ブルージーで少し明るい曲調を抱いた関西弁で熱唱する『忘れられへん』も、東京という街で出会い、育み、そして壊れた想いを思い返すように歌った楽曲。山川陽彩は、切なさや、寂しさ、哀しみに暮れる感情を、振幅激しく揺れ動く感情的な歌声に乗せ、歌いあげていた。情熱と情念の歌い手でもある山川陽彩らしさを思いきり発揮した姿が、そこにはあった。
会場に訪れた人たちと一体化した熱狂の景色を描こうと、次のイニングではノリの良いフロアが一つになれる曲たちを用意。口火を切ったのが、『誰にも譲れない愛がある』。軽快に走り出した楽曲に合わせ、フロアのあちこちから手拍子が生まれれば、山川陽彩自身も、曲が進むごとに輝きを増してゆく楽曲と気持ちを重ね合わせ、歌声に熱とパワーをどんどん注ぎ込んでいった。サビで山川陽彩が大きく手を振り歌う姿に合わせ、フロアでも大きく手を振りながら、気持ちを一つにしてゆく景色が生まれていた。心の体温も、身体に溜め込んだ熱もいい感じで上がってきた。
はしゃぎたい気持ちへ熱を描き加えるように、山川陽彩はロック調のアップチューン『明日に向かって』を歌いだした。感情を熱く騒がせる歌声や楽曲に触れたフロア中の人たちも、心が求めるままに拳を振り上げ、身体を揺らし,山川陽彩と一緒に熱を高めあうことを楽しんでいた。山川陽彩自身が舞台の上で高く飛び跳ねれば、フロア中の人たちも大きく飛び跳ねていた。この曲でも、途中マイクトラブルが発生。山川陽彩はノンマイクで声を張り上げ、観客たちの熱を冷ますどころか、その熱いパフォーマンスでより強い一体化した景色を作りあげていった。終盤、新たにマイクを手にした山川陽彩が「ラララ」と歌うたび、同じようにフロアでも声を張り上げ歌う景色が広がっていた。ライブに強いアーティストならではの景色が、そこには確かに生まれていた。
フロア中を包み込む熱い空気をさらに熱く掻き回すように、山川陽彩は熱情したロックチューン『誰にも譲れない夢がある』を力強く熱唱。彼の情熱に気持ちを揺さぶられた観客たちが、ときに拳を高く突き上げ、大きく手を揺らすなど、それぞれに沸き立つ想いを山川陽彩に向け我武者羅に届けていった。山川陽彩も沸き立つ気持ちのまま、ただ我武者羅に歌っていた。
熱狂ソング四連投目は、『頑張れ!!』だ。山川陽彩は手にしたタオルをくるくる回しながら、全力疾走する勢いで「頑張れ!頑張れ!」と、弱気な心を蹴り上げろ!と、自分を、ここにいる全員の心を鼓舞するように歌っていた。フロアでも、タオル変わりに高く掲げた拳を回す人たちも登場。バラードなど、心に染み渡る歌を得意としている山川陽彩という印象が世間一般には広がっているが、もともとロックシンガーとして培ってきた経験を、山川陽彩のライブの中にも投影。改めて、表現幅の広さと深みを、ワンマン公演という場で示してくれた。
ライブも終盤のイニングへ。今回のワンマン公演を決めたのが、2ヶ月前のこと。当時の「今をどう生きるか」と考えていた心情などを、ここでは語っていた。「人は幸せに生きるべき」という想いを、世の中の情勢を踏まえ、いろんな視点で語っていた。幸せに生きたいと思っていても起きてしまう、悲しい出来事。それを憂いながらも、少しでもここにいる人たちには「小さくていい、その幸せを大事にするためにも、愛を与えてください」と山川陽彩は語っていた。
「あなたの大切な人を想い浮かべながら聞いてください」の言葉を添え、次に届けたのが、今の山川陽彩の代名詞とも言える曲たち。美しい弦楽やピアノの音色を背景に歌いだしたのが、『愛をください』。今の山川陽彩の顔とも言える楽曲だ。この日も彼は、ひと言ひと言へ愛を込めながら、一人一人が身近な人へ想いを寄り添い合ってほしいと願いを込め、歌っていた。『愛をください』には、いろんな視点で愛が綴られている。山川陽彩は、目の前にいる人たちへ向け、愛を降り注ぐように歌っていた。この曲を受け止めた一人一人が、どんな愛を注ぐ人の姿を思い浮かべていたのだろうか。山川陽彩は、目の前の人たちへ向けて愛を注いでいた。そこへ本気が込められているからこそ、その愛は、受け止めた一人一人の心の中で大きくて温かい光をまといながら膨らみ続けていった。
「心配しないで 僕ならここにいるよ おどけたピエロになって君のために歌うよ」。『ピエロ』の登場だ。冒頭のワンフレーズを耳にするたび、胸の奥から熱い気持ちが込み上げ、瞼を温かく濡らしだす。この曲へ触れるたび、一人じゃない、愛しい存在が何時だって側で寄り添ってくれていることを確認できる。一人一人が胸の中に抱えている弱い心の素顔に、山川陽彩が歌声の手を優しく差し伸べ、ギュッと抱きしめてゆく。だから心配などすることなく、彼の歌声に安心して身を寄り添えればいい。その気持ちが嬉しくて、何時の間にか瞼を濡らしてしまう。こんな素敵なひとときは、日常ではなかなか味わえない。『ピエロ』を聞くたびに、何事にも無垢で真っ直ぐだった少年少女の頃の素直な自分に戻れるのも素敵なことじゃないか。
山川陽彩のワンマン公演も、最後のイニングへ。ここでゲストとして、アッキーこと清水彰範が登場。山川陽彩にとって大切な兄貴分ともいうべきアッキーのギター演奏に乗せ、山川陽彩が最後のイニングで伝えてきたのが、この2曲だ。
観客たちと「Let's Go!」と熱い掛け合いも生まれた『Let's Go!~心に愛を~』では、フロア中の人たちも、この楽曲を彩るパートナーとなって参加。山川陽彩の熱い呼びかけへ応えるように、みんなが「Let's Go!」と声を上げ、互いに感情のバイブレーションを高めあい、時に飛び跳ねながら熱情した景色をこの場に作りあげていた。アコギ1本で、どこまで盛り上がれるか?心を開放できるか?に、二人は挑んでいるようなパフォーマンス。この曲の途中で、客席を左右に二分し、互いに山川陽彩と「Let's Go!」の掛け合いをしながら、どちらが熱い声を上げてゆくかを競い合う姿も見せていたことも伝えておこう。
今とは別の夢を抱き、神戸から東京へと旅立った23歳のときの自分。一度夢に挫折した自分の姿を思い返すように、あの頃の思い出を語る山川陽彩。その後、音楽という新たな夢を手にし、今の道へ繋がったと彼は述べていた。
「俺は夢を叶えるために、ゴールのないレースを走り続けます。俺の夢が叶うことが、みんなの夢にもなってくれると、俺はめちゃくちゃ幸せです。これからメジャーデビューへ、紅白歌合戦へ向けて終わりのないレースを走っていくのでついてきてください」
最後に山川陽彩は、挫折した自分が、新たな夢を手にし、いろんな人たちの応援の声を得たことで生まれ変われたことを。いろんな人たちの夢も背負って走り続ける想いを、『Re-Born』に乗せ歌いだした。何度倒れたっていい、終わりのないレースだからこそ、何度も立ち上がり、この命尽きるまで夢という道を走り続ければいい。そんな風に自分自身へ呼びかけるように、山川陽彩は『Re-Born』を歌っていた。その夢が、これからもっともっとたくさんの人たちの夢になって広がっていく。その夢の1ページ目を記したのが、この日のワンマン公演だ。 彼の想いが胸に届いたからだろう。終盤に生まれた観客たちを交えた「ラララララ」の合唱声がたくさんの嬉しい涙色に染まっていた。
この日、山川陽彩のプレーボールを見届けたのは、今はまだ3桁に満たない人数だ。でも、山川陽彩の歌声が、この会場を超え響いたとき、彼の歌に手を差し伸べ、握手という絆を結ぶ人たちがもっと増えてゆくだろう。その先にきっと、山川陽彩が描いている夢が、現実として目の前に現れてゆくはず。本編中のMCでも「お約束のようなアンコールはやらない。燃え尽きるライブをします。」と語っていた。汗にまみれた笑顔で、手を振り、深々とお辞儀をして、全21曲の1stワンマンの長い試合を終え、グラウンドを後にしていった山川陽彩。
ふたたび、流れだした『East of Eden Theme』のSE。この曲が、2時間半に渡るライブを、一人一人の心に消えない記憶を焼きつけていった。
次の山川陽彩の挑戦は、7月9日(土)東京ドームシティで行われる「Water Run-The Final-」のオープニングアクトに抜擢され登場する。FAKY、MINMI、ハジ→、m.c.A・T等、錚々たるメジャーアーティストとの共演を果たす。この日は、日本初の男子チアリーディングチーム「SHOCKERS(ショッカーズ/早稲田大学)」とスペシャルコラボで「頑張れ!!」を披露する。秋には、レジェンドロックミュージシャンが集うフェスにも参加予定とのこと。また、9月に2ndワンマン。12月に3rdワンマン開催が決定しているとのこと。紅白出場の夢へ向けて、着実に一歩一歩、歩みを続ける山川陽彩。是非、今後も注目して欲しい。
TEXT:長澤智典
★インフォメーション★
山川陽彩2ndワンマンLIVE
9/25(日)四ツ谷HoneyBurst
※情報は山川陽彩Twitterにて公開!!
Next LIVE
7/31(日)渋谷魂presents「Neo Festival~vol.5~」四ツ谷Honey Burst
18:00 OPEN 18:30 START
ゲスト: JAMs MOA
出演者 : 山川陽彩 / masabrand /Arch / 香 / 日比谷りこ
現地チケット購入ページ
https://tiget.net/events/191288
配信チケット購入ページ
https://twitcasting.tv/hiiro_yamakawa/shopcart/153052
山川陽彩「愛をください」Music Video
山川陽彩「ピエロ」Lyric Video
山川陽彩「紙飛行機」Lyric Video
山川陽彩「あの夏の約束」TakeOutLive
https://www.takeoutlive.com/web/detail/?hiiro_yamakawashopitem_id=4444
サブスクリプション
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